京都1R
🏆 レース結果
| 着 | 枠 | 馬番 | 馬名 | 騎手 | 人気 | タイム | 馬体重 | 上り |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 6 | 10 | シエーナカラー | 酒井学 | 3人気 | 1:55.0 | 492(-2) | 38.0 |
| 2 | 7 | 12 | ルパピヨンブラン | 鮫島克駿 | 5人気 | 1:55.0 | 418(-8) | 38.1 |
| 3 | 5 | 8 | ルージュエピック | 菱田裕二 | 2人気 | 1:55.2 | 492(+12) | 38.0 |
| 4 | 1 | 1 | ミリオンアップ | △田山旺 | 6人気 | 1:55.3 | 448(+2) | 38.6 |
| 5 | 4 | 6 | クレスコフェーヴ | 中井裕二 | 12人気 | 1:55.9 | 406(0) | 39.0 |
| 6 | 6 | 9 | ペプチドプラタ | 吉村誠之 | 11人気 | 1:56.0 | 454(+6) | 38.8 |
| 7 | 3 | 3 | マカロンブルー | 高杉吏麒 | 1人気 | 1:56.0 | 448(+2) | 39.6 |
| 8 | 2 | 2 | ファントムグレース | 太宰啓介 | 10人気 | 1:56.1 | 482(-2) | 38.8 |
払戻金
馬柱
| 1枠 | 2枠 | 3枠 | 3枠 | 4枠 | 4枠 | 5枠 | 5枠 | 6枠 | 6枠 | 7枠 | 7枠 | 8枠 | 8枠 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 馬番 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 印 | ◎ | ― | ▲ | ― | ― | ― | ― | ○ | ― | ☆ | ― | △ | △ | ― |
| 馬名 | ミリオンアップ | ファントムグレース | マカロンブルー | ワイルドカグラ | ボッチョ | クレスコフェーヴ | エルヴ | ルージュエピック | ペプチドプラタ | シエーナカラー | ティアーズクィーン | ルパピヨンブラン | ノーブルクインダム | サンミスメロディ |
| 騎手 | 田山旺佑 | 太宰啓介 | 高杉吏麒 | 高倉稜 | 森田誠也 | 中井裕二 | 川端海翼 | 菱田裕二 | 吉村誠之 | 酒井学 | 田口貫太 | 鮫島克駿 | 国分恭介 | 秋山稔樹 |
| パドック | ||||||||||||||
| 馬力 | 63 | 46 | 61 | 46 | 53 | 55 | 49 | 62 | 47 | 63 | 64 | 63 | 64 | 53 |
| 脚質 | 先行 | 追込 | 先行 | 先行 | 追込 | 追込 | 中団 | 先行 | 先行 | 追込 | 中団 | 差し | 追込 | 追込 |
| 体重 | 448(+2) | 482(-2) | 448(+2) | 458(+4) | 410(-20) | 406(0) | 454(+4) | 492(+12) | 454(+6) | 492(-2) | 460(+28) | 418(-8) | 472(+6) | 514(0) |
| 状態 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
速報記者コラム
| 記者 | 注目馬 | コメント | おすすめの買い方 |
|---|---|---|---|
雷神 剛 本紙予想担当 | 11ティアーズクィーン | SI値トップの11番ティアーズクィーンが注目。長休明けだが、その能力値は群を抜いている。パドックで元気であれば、迷わず注目馬に挙げる。 | ◎単勝・複勝 |
嵐山 穴太郎 穴馬ハンター | 13ノーブルクインダム | 転向馬13番ノーブルクインダムは初ダートながらSI値上位。データ評価も高く、ポテンシャルは十分。穴狙いとして面白い一頭だ。 | ○単勝・枠連 |
風見 翔子 パドック解説員 | 3マカロンブルー | パドックでは3番マカロンブルーの歩様が気になる。チークピーシズ装着で意欲的そうだが、長休明け馬の反応も確認しておきたい。 | △複勝 |
火野 烈 荒れるレース予報士 | 5ボッチョ | 逃げ4頭によるペースの乱れが予想される。5番ボッチョの長休明け明けはリスクだが、化ける可能性も秘めている。波乱の種だ。 | ☆三連複 |
氷室 冷静 回収率研究家 | 10シエーナカラー | 10番シエーナカラーは芝からダートへ。SI値も高く、オッズが伸びれば期待値は高い。転向馬の適性次第で大きく動く。 | ○単勝 |
大地 鉄平 コース巧者番記者 | 1ミリオンアップ | 京都ダ1800mは内枠有利。1番ミリオンアップは内枠逃げで安定感がある。コース適性とペースを考慮すれば、外せない一頭だ。 | ◎複勝 |
SI値トップの11番ティアーズクィーンが注目。長休明けだが、その能力値は群を抜いている。パドックで元気であれば、迷わず注目馬に挙げる。
転向馬13番ノーブルクインダムは初ダートながらSI値上位。データ評価も高く、ポテンシャルは十分。穴狙いとして面白い一頭だ。
パドックでは3番マカロンブルーの歩様が気になる。チークピーシズ装着で意欲的そうだが、長休明け馬の反応も確認しておきたい。
逃げ4頭によるペースの乱れが予想される。5番ボッチョの長休明け明けはリスクだが、化ける可能性も秘めている。波乱の種だ。
10番シエーナカラーは芝からダートへ。SI値も高く、オッズが伸びれば期待値は高い。転向馬の適性次第で大きく動く。
京都ダ1800mは内枠有利。1番ミリオンアップは内枠逃げで安定感がある。コース適性とペースを考慮すれば、外せない一頭だ。
レース展望
京都ダ1800m 3歳未勝利 能力拮抗の波乱含み
14頭立ての京都ダ1800m。SI値が拮抗し、逃げ4頭が絡む混戦模様。長休明けや転向馬もおり、パドック評価が勝敗を分ける可能性が高い。
🏇 ペース予測
逃げ候補が1、4、8、9の4頭と多く、ペースが乱れやすい。しかし全馬の能力値が低めなため、1番ミリオンアップが内枠から自然とハナを奪い、中団追走馬が残りつつ差し切るS2主体の展開が推測される。
🔥 注目ポイント
SI値上位5頭が63以上で並び、データ評価でも100位馬が存在する完全な混戦。能力の差がつかない中、誰が抜け出すかが鍵となる。
転向馬3頭と長休明け2頭という特殊状況。特に13番ノーブルクインダムは初ダート挑戦ながらSI上位と高いポテンシャルを示している。
3歳牝馬限定戦であり、成長途上の馬たちが競う。パドックでの気配や歩様から、当日のコンディションを読み解くことが勝利への近道だ。
⚠️ 要警戒
- ⚠️逃げ4頭によるペースの乱れ。想定外のスロー展開で脚が持たなくなる馬も出うる。
- ⚠️長休明けの5番ボッチョと11番ティアーズクィーン。状態の整い具合が不明瞭なため警戒が必要。
- ⚠️転向馬の芝ダ適性。特に13番は初実戦のため、反応の良し悪しが分かれる。

