栗東ステークス(L)
🏆 レース結果
| 着 | 枠 | 馬番 | 馬名 | 騎手 | 人気 | タイム | 馬体重 | 上り |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 4 | タガノミスト | 田山旺佑 | 8人気 | 1:22.2 | 37.1 | |
| 2 | 6 | 11 | ベルジュロネット | 鮫島克駿 | 2人気 | 1:22.2 | 35.5 | |
| 3 | 1 | 1 | (外)インユアパレス | 団野大成 | 3人気 | 1:22.4 | 36.6 | |
| 4 | 3 | 6 | ルークススペイ | 田口貫太 | 6人気 | 1:23.0 | 35.9 | |
| 5 | 7 | 14 | クロジシジョー | 菱田裕二 | 9人気 | 1:23.2 | 36.3 | |
| 6 | 7 | 13 | ジャスティンアース | 吉村誠之 | 1人気 | 1:23.5 | 37.2 | |
| 7 | 5 | 10 | ハッピーマン | 高杉吏麒 | 4人気 | 1:23.6 | 37.3 | |
| 8 | 6 | 12 | トリリオンボーイ | 国分恭介 | 15人気 | 1:23.7 | 36.8 |
払戻金
馬柱
| 1枠 | 1枠 | 2枠 | 2枠 | 3枠 | 3枠 | 4枠 | 4枠 | 5枠 | 5枠 | 6枠 | 6枠 | 7枠 | 7枠 | 8枠 | 8枠 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 馬番 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 印 | ☆ | ― | ― | ▲ | △ | ― | ― | ― | ― | ― | ◎ | ― | ○ | ― | ― | ― |
| 馬名 | インユアパレス | ゲッティヴィラ | エートラックス | タガノミスト | ハワイアンタイム | ルークススペイ | アドバンスファラオ | スリーピース | サフランヒーロー | ハッピーマン | ベルジュロネット | トリリオンボーイ | ジャスティンアース | クロジシジョー | レアンダー | ナムラクララ |
| 騎手 | 団野大成 | 佐々木大 | 角田大和 | 田山旺佑 | 太宰啓介 | 田口貫太 | 高倉稜 | 酒井学 | 川端海翼 | 高杉吏麒 | 鮫島克駿 | 国分恭介 | 吉村誠之 | 菱田裕二 | 川須栄彦 | 浜中俊 |
| パドック | ||||||||||||||||
| 馬力 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 |
| 脚質 | 差し | 差し | 先行 | 先行 | 先行 | 先行 | 先行 | 先行 | 先行 | 先行 | 差し | 追込 | 差し | 差し | 逃げ | 先行 |
| 体重 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 状態 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
速報記者コラム
| 記者 | 注目馬 | コメント | おすすめの買い方 |
|---|---|---|---|
雷神 剛 本紙予想担当 | 13ジャスティンアース | データ上、能力値86のジャスティンアースが断トップ。持ちタイムも93.5秒で最速級。中8週明けだが、馬力の高さは疑いようがなく、本命視する。 | ◎単勝・複勝 |
嵐山 穴太郎 穴馬ハンター | 16ナムラクララ | 初ダート挑戦のナムラクララに注目。芝での好タイムと能力値76を背景に、転向初戦ながら高いポテンシャルを秘める。騎手乗替の効果も期待できる。 | ○複勝・連複 |
風見 翔子 パドック解説員 | 1インユアパレス | パドックではインユアパレスの動きが軽快。先週の好時計48.6秒が示す通り、調教の良さが状態の良さに直結している。騎手乗替後の初戦だが、注目だ。 | ▲単勝・複勝 |
火野 烈 荒れるレース予報士 | 15レアンダー | 逃げ馬のレアンダーは前走14着と状態が懸念。UNRELIABLE寄りの評価だが、厩舎コメントが意欲的。逃げ争いが激化すれば、波乱の火種になる可能性。 | △連複・ワイド |
氷室 冷静 回収率研究家 | 10ハッピーマン | SI値91.2の高さを示すハッピーマン。能力値66だが、安定感はある。先行馬群の中で、オッズの動き次第で期待値が上がる可能性がある。 | ○複勝・連複 |
大地 鉄平 コース巧者番記者 | 3エートラックス | 芝スタートの京都ダ1400m。先行馬7頭が控える中、エートラックスの逃げが成功すれば、差し馬にもチャンス。コース適性を考慮し、先行馬群を重視。 | ▲単勝・複勝 |
データ上、能力値86のジャスティンアースが断トップ。持ちタイムも93.5秒で最速級。中8週明けだが、馬力の高さは疑いようがなく、本命視する。
初ダート挑戦のナムラクララに注目。芝での好タイムと能力値76を背景に、転向初戦ながら高いポテンシャルを秘める。騎手乗替の効果も期待できる。
パドックではインユアパレスの動きが軽快。先週の好時計48.6秒が示す通り、調教の良さが状態の良さに直結している。騎手乗替後の初戦だが、注目だ。
逃げ馬のレアンダーは前走14着と状態が懸念。UNRELIABLE寄りの評価だが、厩舎コメントが意欲的。逃げ争いが激化すれば、波乱の火種になる可能性。
SI値91.2の高さを示すハッピーマン。能力値66だが、安定感はある。先行馬群の中で、オッズの動き次第で期待値が上がる可能性がある。
芝スタートの京都ダ1400m。先行馬7頭が控える中、エートラックスの逃げが成功すれば、差し馬にもチャンス。コース適性を考慮し、先行馬群を重視。
レース展望
京都ダ1400m 栗東ステークス 先行馬激突の舞台裏
芝スタートの京都ダ1400m。逃げ3頭と先行多数でMIDDLE〜HIGHの激しい展開が予想される。能力値トップのジャスティンアースと、初ダート挑戦のナムラクララが鍵を握る。16頭全馬の激しい戦いが待たれる。
🏇 ペース予測
芝スタートからダート移行までの130mが鍵。逃げ候補はレアンダー、アドバンスファラオ、エートラックスの3頭が控えるが、質で信頼できるのは前走小倉で逃げ切ったエートラックスのみ。他2頭は状態や前走成績に懸念が残る。オープンハンデ戦ということも相まって、先行馬7頭が控える中、ペースは中〜ハイに傾く可能性が高い。逃げ争いが激化すれば、その裏を突く差し馬にもチャンスが訪れる展開だ。
🔥 注目ポイント
能力値断トップのジャスティンアース(13番)は、中8週の休み明けながら馬力86を誇り、持ちタイム93.5秒を記録。最上位の能力を有し、どんな展開でも力を発揮できる潜在能力を秘めている。
初ダート挑戦のナムラクララ(16番)は、芝での持ちタイム93.5秒という好記録を持つ。転向初戦という不安はあるものの、高い能力値76と騎手乗替の効果で、ダート適性への期待感が膨らんでいる。
逃げ馬のエートラックス(3番)は、角田和騎手を鞍上に迎え、前走小倉での逃げ切り勝利を武器に先頭を主張する。距離延長も味方し、先行馬群を牽引する存在となるか、その動向がレースの行方を左右する。
⚠️ 要警戒
- ⚠️レアンダー(15番)は前走14着と状態が懸念され、1700mからの短縮で脚が抜けるか不透明。逃げ馬ながらUNRELIABLE寄りの評価。
- ⚠️アドバンスファラオ(7番)は去勢2走目だが前走10着と振るわず。オッズの動き次第では、先行馬群に埋もれるリスクもある。

