京都7R
🏆 レース結果
| 着 | 枠 | 馬番 | 馬名 | 騎手 | 人気 | タイム | 馬体重 | 上り |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 8 | 12 | サミダレナイツ | 酒井学 | 2人気 | 1:58.9 | 492(-2) | 34.7 |
| 2 | 3 | 3 | ラブカ | △田山旺 | 5人気 | 1:59.2 | 456(-4) | 34.5 |
| 3 | 7 | 9 | オーシンエス | 高杉吏麒 | 3人気 | 1:59.4 | 486(+6) | 34.9 |
| 4 | 5 | 6 | メイショウアゴナス | ▲森田誠 | 6人気 | 1:59.4 | 474(0) | 34.7 |
| 5 | 7 | 10 | (地)ビヨンドザドリーム | 国分優作 | 10人気 | 1:59.4 | 444(-6) | 35.7 |
| 6 | 1 | 1 | レイデラティエラ | 佐々木大 | 4人気 | 1:59.6 | 470(-4) | 35.5 |
| 7 | 6 | 8 | (地)ヴェストラン | 太宰啓介 | 9人気 | 1:59.8 | 446(-2) | 35.9 |
| 8 | 4 | 4 | デリュージョン | 浜中俊 | 1人気 | 1:59.9 | 466(+2) | 34.6 |
払戻金
馬柱
| 1枠 | 2枠 | 3枠 | 4枠 | 5枠 | 5枠 | 6枠 | 6枠 | 7枠 | 7枠 | 8枠 | 8枠 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 馬番 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 印 | ▲ | ― | ― | ○ | ― | ― | ― | ― | △ | ― | ☆ | ◎ |
| 馬名 | レイデラティエラ | ヴォラヴィア | ラブカ | デリュージョン | ボナペティアスク | メイショウアゴナス | メイショウヒュウガ | ヴェストラン | オーシンエス | ビヨンドザドリーム | ゴッドヴァレー | サミダレナイツ |
| 騎手 | 佐々木大 | 秋山稔樹 | 田山旺佑 | 浜中俊 | 荻野琢真 | 森田誠也 | 吉村誠之 | 太宰啓介 | 高杉吏麒 | 国分優作 | 鮫島克駿 | 岩田康誠 |
| パドック | ||||||||||||
| 馬力 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 64 | 64 | 65 | 65 | 63 | 65 |
| 脚質 | 先行 | 逃げ | 中団 | 中団 | 追込 | 中団 | 中団 | 中団 | 先行 | 中団 | 先行 | 中団 |
| 体重 | 470(-4) | 462(0) | 456(-4) | 466(+2) | 456(-4) | 474(0) | 486(0) | 446(-2) | 486(+6) | 444(-6) | 486(-6) | 492(-2) |
| 状態 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
速報記者コラム
| 記者 | 注目馬 | コメント | おすすめの買い方 |
|---|---|---|---|
雷神 剛 本紙予想担当 | 4デリュージョン | デリュージョンの芝転向初戦は注目だ。ダートでの瞬発力を芝でどう発揮するか。騎手変更も追い風となる可能性がある。上位争いへの食い込みが期待できる。 | ◎単勝・複勝 |
嵐山 穴太郎 穴馬ハンター | 3ラブカ | 初ブリンカー使用のラブカが穴候補。前走の低SI値が気にかかるが、馬場が良ければ伸びるかも。騎手変更もあって期待したい。 | ○単勝・複勝 |
風見 翔子 パドック解説員 | 12サミダレナイツ | サミダレナイツの最新調教は好調。持ちタイム上位の貫禄を見せ、前走以上の動きで上位争いに加わるか。京都の芝2000mで信頼できる。 | ◎複勝・三連複 |
火野 烈 荒れるレース予報士 | 2ヴォラヴィア | ヴォラヴィアの逃げ遅れが警戒点。連闘と前走の敗因が響き、好位取りが遅れると厳しい展開になる。馬券からは外す方向で。 | △外す |
氷室 冷静 回収率研究家 | 9オーシンエス | オーシンエスは中6週で休み明け。持ちタイムは上位だが、直近の動きが今一つ。騎手変更で復活を期待したいが、距離が不安材料。 | ▲複勝・三連複 |
大地 鉄平 コース巧者番記者 | 6メイショウアゴナス | メイショウアゴナスの芝適性が気になる。ダート転向馬だが、京都の芝2000mは距離が長く脚を使う。コンディション次第では警戒が必要。 | △複勝 |
デリュージョンの芝転向初戦は注目だ。ダートでの瞬発力を芝でどう発揮するか。騎手変更も追い風となる可能性がある。上位争いへの食い込みが期待できる。
初ブリンカー使用のラブカが穴候補。前走の低SI値が気にかかるが、馬場が良ければ伸びるかも。騎手変更もあって期待したい。
サミダレナイツの最新調教は好調。持ちタイム上位の貫禄を見せ、前走以上の動きで上位争いに加わるか。京都の芝2000mで信頼できる。
ヴォラヴィアの逃げ遅れが警戒点。連闘と前走の敗因が響き、好位取りが遅れると厳しい展開になる。馬券からは外す方向で。
オーシンエスは中6週で休み明け。持ちタイムは上位だが、直近の動きが今一つ。騎手変更で復活を期待したいが、距離が不安材料。
メイショウアゴナスの芝適性が気になる。ダート転向馬だが、京都の芝2000mは距離が長く脚を使う。コンディション次第では警戒が必要。
レース展望
京都芝2000m 12頭、デリュージョン対サミダレナイツの頂上決戦へ
京都の芝2000mを12頭が争う。持ちタイム上位のデリュージョンとサミダレナイツが注目を集める。逃げ馬の信頼度は低く、中団からの競馬が有利な展開が予想される。淀の坂を越えた後の末脚勝負が鍵を握るだろう。
🏇 ペース予測
京都芝2000mは直線が短く、先行争いが激化しやすい。しかし、逃げ候補のヴォラヴィアは連闘かつ前走大敗で信頼に欠ける。ヴェストランやレイデラティエラも一癖あるものの、初ブリンカーの使用や騎手変更もありペース読みにくい。少頭数ゆえにスロー傾向があり、中団から淀の坂を越えて伸びる馬が有利な展開となりそうだ。
🔥 注目ポイント
デリュージョンの芝転向初戦。ダートでの瞬発力を芝でどう発揮するか。騎手変更も追い風となる可能性がある。
サミダレナイツは最新調教が好調。持ちタイム上位の貫禄を見せ、前走以上の動きで上位争いに加わるか。
初ブリンカー使用のラブカ、メイショウヒュウガ、ゴッドヴァレーの3頭がペースを乱すか。馬場の状態次第では大化けも。
⚠️ 要警戒
- ⚠️ヴォラヴィアの逃げ遅れ。連闘と前走の敗因が響き、好位取りが遅れると厳しい展開になる。
- ⚠️メイショウアゴナスの芝適性。ダート転向馬だが、京都の芝2000mは距離が長く脚を使う。コンディション次第では警戒が必要。

