新潟10R
🏆 レース結果
| 着 | 枠 | 馬番 | 馬名 | 騎手 | 人気 | タイム | 馬体重 | 上り |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 7 | 14 | マリアイリダータ | 舟山瑠泉 | 1人気 | 2:00.7 | 454(+4) | 33.3 |
| 2 | 2 | 4 | ホウオウシンデレラ | 丸田恭介 | 8人気 | 2:01.0 | 472(0) | 33.6 |
| 3 | 1 | 1 | コンフォルツァ | 丸山元気 | 4人気 | 2:01.0 | 498(0) | 33.7 |
| 4 | 5 | 9 | クロシェットノエル | 武藤雅 | 3人気 | 2:01.1 | 442(-12) | 33.9 |
| 5 | 8 | 16 | ズイウンゴサイ | 小崎綾也 | 6人気 | 2:01.3 | 464(+2) | 33.2 |
| 6 | 5 | 10 | ジェットブレード | 富田暁 | 12人気 | 2:01.3 | 500(0) | 33.5 |
| 7 | 4 | 7 | ワザモノ | 黛弘人 | 13人気 | 2:01.3 | 496(-8) | 33.7 |
| 8 | 4 | 8 | ハイディージェン | 長浜鴻緒 | 16人気 | 2:01.4 | 474(-6) | 34.5 |
払戻金
馬柱
| 1枠 | 1枠 | 2枠 | 2枠 | 3枠 | 3枠 | 4枠 | 4枠 | 5枠 | 5枠 | 6枠 | 6枠 | 7枠 | 7枠 | 8枠 | 8枠 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 馬番 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 印 | ▲ | ― | ― | ☆ | △ | ― | △ | ― | ◎ | ― | ― | ― | ― | ○ | ― | △ |
| 馬名 | コンフォルツァ | バードウォッチャー | コスモアバンサ | ホウオウシンデレラ | フルレゾン | バンフィエルド | ワザモノ | ハイディージェン | クロシェットノエル | ジェットブレード | ホウオウレイヴン | ジャンビ | タッチアンドムーブ | マリアイリダータ | パッションリッチ | ズイウンゴサイ |
| 騎手 | 丸山元気 | 横山琉人 | 石川裕紀 | 丸田恭介 | 小沢大仁 | 野中悠太 | 黛弘人 | 長浜鴻緒 | 武藤雅 | 富田暁 | 西塚洸二 | 菊沢一樹 | 荻野極 | 舟山瑠泉 | 斎藤新 | 小崎綾也 |
| パドック | ||||||||||||||||
| 馬力 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 |
| 脚質 | 中団 | 中団 | 先行 | 中団 | 中団 | 差し | 中団 | 中団 | 差し | 先行 | 差し | 中団 | 差し | 差し | 中団 | 中団 |
| 体重 | 498(0) | 474(-10) | 484(-8) | 472(0) | 458(+12) | 434(+6) | 496(-8) | 474(-6) | 442(-12) | 500(0) | 454(0) | 474(+2) | ― | 454(+4) | 496(-2) | 464(+2) |
| 状態 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
速報記者コラム
| 記者 | 注目馬 | コメント | おすすめの買い方 |
|---|---|---|---|
雷神 剛 本紙予想担当 | 14マリアイリダータ | SI91.0のマリアイリダータは異常な数値だ。前走1着でその力を証明しており、スロー展開での末脚差が期待できる。コンフォルツァとの一騎打ちを予想する。 | ◎14番複勝 |
嵐山 穴太郎 穴馬ハンター | 15パッションリッチ | ダートから芝へ戻ったパッションリッチのSI86.6は魅力的。芝での実績は不明だが、馬力の高さは疑いようがない。穴狙いとして注目だ。 | ○15番複勝 |
風見 翔子 パドック解説員 | 14マリアイリダータ | パドックではマリアイリダータの歩様が軽快だった。コンフォルツァも落ち着きを取り戻している。両馬の気配が良く、印を集中させたい。 | ◎14番単勝 |
火野 烈 荒れるレース予報士 | 9クロシェットノエル | 逃げ馬が複数いる中で、ワザモノの消耗が心配だ。一方、長期休養明けのクロシェットノエルが化ける可能性も。波乱を嗅ぎ分けるなら穴馬だ。 | ▲9番複勝 |
氷室 冷静 回収率研究家 | 1コンフォルツァ | オッズの動きから、マリアイリダータへの支持が堅い。しかし、コンフォルツァのオッズ下落も目立つ。期待値を考慮すると、コンフォルツァの複勝が妥当か。 | ○1番複勝 |
大地 鉄平 コース巧者番記者 | 1コンフォルツァ | 新潟の外回り2000mは差し馬に有利。スローペースが予想されるため、末脚のあるマリアイリダータとコンフォルツァが適性が高い。コース特性を重視する。 | ◎1番連複 |
SI91.0のマリアイリダータは異常な数値だ。前走1着でその力を証明しており、スロー展開での末脚差が期待できる。コンフォルツァとの一騎打ちを予想する。
ダートから芝へ戻ったパッションリッチのSI86.6は魅力的。芝での実績は不明だが、馬力の高さは疑いようがない。穴狙いとして注目だ。
パドックではマリアイリダータの歩様が軽快だった。コンフォルツァも落ち着きを取り戻している。両馬の気配が良く、印を集中させたい。
逃げ馬が複数いる中で、ワザモノの消耗が心配だ。一方、長期休養明けのクロシェットノエルが化ける可能性も。波乱を嗅ぎ分けるなら穴馬だ。
オッズの動きから、マリアイリダータへの支持が堅い。しかし、コンフォルツァのオッズ下落も目立つ。期待値を考慮すると、コンフォルツァの複勝が妥当か。
新潟の外回り2000mは差し馬に有利。スローペースが予想されるため、末脚のあるマリアイリダータとコンフォルツァが適性が高い。コース特性を重視する。
レース展望
新潟2000mの激闘、SI上位馬が新風を巻き起こすか
新潟芝2000m外回りの信濃川特別。16頭立ての激戦で、SI91.0を誇るマリアイリダータと前走1着のコンフォルツァが注目を集める。スローペースが予想され、末脚勝負の展開となるだろう。
🏇 ペース予測
新潟の長い直線と外回り特性から、スロー〜ミドルペースが予想される。逃げ候補が複数いるものの、長距離逃げは消耗が激しく、中盤で弛みが生じる可能性がある。差し馬や追い込み馬が有利な展開となり、直線の瞬発力が勝敗を分けるだろう。
🔥 注目ポイント
SI91.0の歴史的快挙を記録したマリアイリダータ。前走の1着を挟み、その能力値が本番でどう活きるか。スローペースでの末脚差が鍵となる。
前走1着のコンフォルツァはSI83.3で安定感抜群。継続騎乗の4番ホウオウシンデレラも有力視される。先行力と末脚のバランスが問われる。
ダートから芝へ戻ったパッションリッチ。SI86.6の高数値を持つが、芝適性への不安が残る。馬場状態次第で化けそうなポテンシャルを秘める。
⚠️ 要警戒
- ⚠️前走失走のハイディージェン。馬力72と低めだが、騎手乗替で意外な牙を剥く可能性もゼロではない。
- ⚠️長期休養明けのクロシェットノエルとホウオウレイヴン。TSCシグナル発動中だが、復帰初戦の硬さや距離適性が懸念材料となる。

