テンペスト競馬速報
東京 12R展望

BS

ダ1400m16発走 --:--締切 --:--

馬柱

1
1
パルデンス
江田照男
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
ディープブリランテ/ヘヴンリークルーズ
母父 ファルブラヴ
SI
67.7
1
2
トゥロン
戸崎圭太
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
ナダル/スパイラルステップ
母父 シンボリクリスエス
SI
83.0
2
3
コーラルクラウン
川田将雅
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
サートゥルナーリア/モルジアナ
母父 Dubawi
SI
78.4
2
4
コブラ
横山典弘
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
ダノンレジェンド/インマイラヴ
母父 ダンスインザダーク
SI
71.8
3
5
フウセツ
大野拓弥
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
サンダースノー/アプト
母父 アドマイヤムーン
SI
81.8
3
6
エイブラムス
原優介
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
フリオーソ/エグジビッツ
母父 サウスヴィグラス
SI
80.5
4
7
ジャスリー
菅原明良
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
ルーラーシップ/オールドパサデナ
母父 Empire Maker
SI
79.7
4
8
ラファル
ルメール
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
ドレフォン/アグネスリース
母父 フレンチデピュティ
SI
78.4
5
9
ワークソング
ディー
脚質
逃げ
パドック
馬力
65
血統
モーニン/ハッピーラン
母父 フレンチデピュティ
SI
76.8
5
10
アスクアイルビゼア
坂井瑠星
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
キズナ/キョウエイカルラ
母父 アフリート
SI
81.1
6
11
サトノガレオン
レーン
脚質
逃げ
パドック
馬力
65
血統
ロードカナロア/スウィーティーガール
母父 Star Dabbler
SI
78.4
6
12
スニーカースキル
松山弘平
脚質
逃げ
パドック
馬力
65
血統
キズナ/ストリートバンド
母父 Istan
SI
86.4
7
13
メイケイレイン
池添謙一
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
レイデオロ/ベルライン
母父 ダイワメジャー
SI
83.6
7
14
ポッドソル
丹内祐次
脚質
追込
パドック
馬力
51
血統
オルフェーヴル/モルトアレグロ
母父 Speightstown
8
15
アジアミッション
横山和生
脚質
追込
パドック
馬力
65
血統
アジアエクスプレス/アムールプロフォン
母父 サウスヴィグラス
SI
70.3
8
16
テリフィックプラン
岩田望来
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
Mastery/Changing Plans
母父 Perfect Soul
SI
75.0

速報記者コラム

雷神 剛
雷神 剛
本紙予想担当
注目13メイケイレイン

データ重視の観点から、SI値上昇トレンドが明確なメイケイレインと、逃げ能力の高いスニーカースキルに注目。特にメイケイレインの右肩上がりは驚異的だ。

おすすめの買い方
単勝・複勝
嵐山 穴太郎
嵐山 穴太郎
穴馬ハンター
注目1パルデンス

逃げ三強の争いの中で、距離延長のあるワークソングと消耗の心配あるサトノガレオンを避け、スニーカースキルに絞る。しかし、穴馬ではパルデンスの新体制変化が気になる。

おすすめの買い方
単勝・複勝
風見 翔子
風見 翔子
パドック解説員
注目3コーラルクラウン

パドックではコーラルクラウンの動きが良くて一息入る様子が確認できた。栗坂でトップクラスの時計をマークしており、馬の気配から好走が期待できる。

おすすめの買い方
単勝・複勝
火野 烈
火野 烈
荒れるレース予報士
注目8ラファル

逃げ三強が並走すればペースは高速化し、波乱の種になる。ラファルのような馬力上位馬が後方から捲る展開も考えられる。波乱を嗅ぎ分けるならラファルだ。

おすすめの買い方
単勝・複勝
氷室 冷静
氷室 冷静
回収率研究家
注目10アスクアイルビゼア

オッズの動きから、メイケイレインとトゥロンの人気集中が予想される。しかし、アスクアイルビゼアの上昇トレンドも侮れない。期待値が高いのはアスクアイルビゼアだ。

おすすめの買い方
単勝・複勝
大地 鉄平
大地 鉄平
コース巧者番記者
注目2トゥロン

東京ダ1400mは外枠有利で、芝スタートのため4枠、6枠、2枠が好位から抜け出しやすい。コース適性が高いのはトゥロンで、東京ダ1400mの1着実績がある。

おすすめの買い方
単勝・複勝

レース展望

展望5/17 10:00 公開

東京ダ1400mの激突、逃げ三強対決と上位馬の争い

東京ダート1400mは逃げ先行有利のコース。ワークソング、サトノガレオン、スニーカースキルの逃げ三強がペースを左右する。一方、SI値上位のメイケイレインやトゥロンも力強く、拮抗した展開が予想される。

🏇 ペース予測

芝スタートの東京ダ1400mは最初の直線が長く、逃げ馬が有利だ。今回はワークソング、サトノガレオン、スニーカースキルの3頭が逃げ候補として名を連ねる。三つ巴の逃げ合いになればペースは高速化し、中団以下の馬には厳しい展開となる可能性がある。しかし、ワークソングは距離延長、サトノガレオンは前走逃げ切り実績ありと、それぞれ事情が異なる。中団差しや後方からの競馬も十分狙える状況だろう。

🔥 注目ポイント

1

逃げ三強の争い:ワークソング、サトノガレオン、スニーカースキルの3頭が逃げ馬として注目される。特にスニーカースキルは前走SI値86.4と絶好調で、逃げ切り能力も高い。三頭が並走した場合、どれが残り一戦で勝るか目が離せない。

2

SI値上位の台頭:メイケイレイン(83.6)、トゥロン(83.0)、フウセツ(81.8)など、SI値上位の馬たちが力強い上昇トレンドを示している。特にメイケイレインは右肩上がりの調子で、初挑戦ながら期待大だ。

3

枠番の有利:芝スタートのため外枠が有利な傾向にある。4枠、6枠、2枠が枠別上位に位置しており、好位から抜け出すにはこれらの枠からの出走が有利に働く可能性がある。

⚠️ 要警戒

  • ⚠️ワークソングの距離延長:前走1200m逃げ切り実績があるワークソングだが、今回は1400mへの距離延長となる。スタミナ面での不安が残るため、ペース次第では力が抜ける可能性もある。
  • ⚠️サトノガレオンの前走逃げ:前走逃げ切り実績のあるサトノガレオンだが、逃げ馬としての消耗が心配だ。ペースが高速化した場合、残り一戦での力持ち勝負が問われる。