テンペスト競馬速報
京都 12R展望

T

ダ1400m14発走 --:--締切 --:--

馬柱

1
1
ジョウゲンノツキ
松若風馬
脚質
先行
パドック
馬力
62
血統
イスラボニータ/ピサノグレース
母父 フレンチデピュティ
SI
62.2
2
2
リアルスター
田口貫太
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
ナダル/タキオンレディー
母父 クロフネ
SI
76.5
3
3
ズバットマサムネ
荻野琢真
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
キンシャサノキセキ/ビバリーヒルズ
母父 スニッツェル
SI
71.0
3
4
ヨリノレジェンド
団野大成
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
ダノンレジェンド/ストリーク
母父 エイシンフラッシュ
SI
82.6
4
5
ウィップスティッチ
北村友一
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
スワーヴリチャード/メンディド
母父 Broken Vow
SI
70.1
4
6
ダノンキラウェア
西村淳也
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
ロードカナロア/レキシールー
母父 Sligo Bay
SI
78.9
5
7
マイティマイティー
坂井瑠星
脚質
先行
パドック
馬力
59
血統
ニューイヤーズデイ/アップトゥユー
母父 サウスヴィグラス
SI
56.5
5
8
ユウトザレン
吉村誠之
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
ゴールドドリーム/ジュエルド
母父 ストーミングホーム
SI
79.2
6
9
プリンスノット
菱田裕二
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
パドトロワ/シンデレラロマンス
母父 Elusive Quality
SI
70.1
6
10
ハリウッドブルース
藤懸貴志
脚質
追込
パドック
馬力
65
血統
カリフォルニアクローム/ハニーパイ
母父 サウスヴィグラス
SI
80.1
7
11
ホウオウフロイト
田山旺佑
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
エイシンフラッシュ/ユメノキズナ
母父 ストラヴィンスキー
SI
74.4
7
12
ダイヤモンドハンズ
岩田望来
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
サトノダイヤモンド/メチャコルタ
母父 El Corredor
SI
71.3
8
13
アスゴッド
高杉吏麒
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
モズアスコット/ゴッドフロアー
母父 ハーツクライ
SI
69.1
8
14
ヴリトラハン
川田将雅
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
ロードカナロア/クラリスピンク
母父 ネオユニヴァース
SI
76.5

速報記者コラム

雷神 剛
雷神 剛
本紙予想担当
注目4ヨリノレジェンド

雷神剛(本紙予想・データ重視)のコメント:指数と能力値のバランスから、4番ヨリノレジェンドのポテンシャルを高く評価。データは嘘をつかない。

おすすめの買い方
◎複勝1点勝負
嵐山 穴太郎
嵐山 穴太郎
穴馬ハンター
注目12ダイヤモンドハンズ

嵐山穴太郎(穴馬ハンター)のコメント:12番ダイヤモンドハンズの初ダートに激走の予感。持ちタイムの換算値は無視できない。

おすすめの買い方
穴狙いのワイド
風見 翔子
風見 翔子
パドック解説員
注目6ダノンキラウェア

風見翔子(パドック解説)のコメント:6番ダノンキラウェアの馬体の張りは圧巻。力強い歩様は能力の高さを示唆している。

おすすめの買い方
パドック重視の単勝
火野 烈
火野 烈
荒れるレース予報士
注目8ユウトザレン

火野烈(荒れるレース予報士)のコメント:先行争いが激化すれば、外から突っ込む8番ユウトザレンの激走パターンが怖い。

おすすめの買い方
荒れに備える3連複
氷室 冷静
氷室 冷静
回収率研究家
注目10ハリウッドブルース

氷室冷静(回収率研究家)のコメント:10番ハリウッドブルースのオッズの歪みに注目。コース実績に対して妙味がある。

おすすめの買い方
期待値重視の馬連
大地 鉄平
大地 鉄平
コース巧者番記者
注目5ウィップスティッチ

大地鉄平(コース巧者番記者)のコメント:京都の砂を知る5番ウィップスティッチ。コース適性の高さが武器になる。

おすすめの買い方
コース適性重視のワイド

レース展望

展望5/23 07:30 公開

京都ダ1400m激戦!能力値上位勢が激突する混戦模様

京都のダート1400mで行われる2勝クラス。芝スタートによるテンの速さが鍵を握る。能力値・指数ともに高いレベルの馬が揃い、先行争いが激化すれば差し馬の台頭も。一筋縄ではいかない一戦となるだろう。

🏇 ペース予測

芝スタートの特性上、テンの速さが要求される。逃げ候補の7番マイティマイティーと6番ダノンキラウェアがハナを争う形になれば、ペースはミドルからややハイペースへ。先行勢が揃っており、淀みのない流れが予想される。

🔥 注目ポイント

1

能力値トップクラスの4番と6番が、どのような立ち回りを見せるか。

2

ダート転向初戦となる馬たちが、京都の砂に即座に適応できるか。

3

川田騎手を背にした14番ヴリトラハンの、距離延長と鞍上強化の結末。

⚠️ 要警戒

  • ⚠️先行争いの激化による、前残りパターンの崩れ。
  • ⚠️外枠有利のバイアスがどこまで働くか。