テンペスト競馬速報
京都 2R展望

2R

ダ1800m14発走 --:--締切 --:--

馬柱

1
1
クレセントゼファー
池添謙一
脚質
先行
パドック
馬力
52
血統
ベストウォーリア/ルナツー
母父 エンパイアメーカー
SI
43.1
2
2
アルジェンタム
高杉吏麒
脚質
中団
パドック
馬力
51
血統
シルバーステート/サムカインドオブブルー
母父 Union Rags
3
3
メイショウコシュウ
武豊
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
ナダル/メイショウササユリ
母父 スズカマンボ
SI
75.8
3
4
タイセイグローバル
角田大和
脚質
差し
パドック
馬力
58
血統
アドマイヤマーズ/ラグプリンセス
母父 Union Rags
SI
54.9
4
5
テンカフブ
田山旺佑
脚質
追込
パドック
馬力
55
血統
ニューイヤーズデイ/ホーリーレジェンド
母父 アイルハヴアナザー
SI
48.6
4
6
アルメーリス
斎藤新
脚質
中団
パドック
馬力
49
血統
モーリス/アルメーリヒ
母父 ネオユニヴァース
SI
38.0
5
7
ベラジオヴァレル
岩田望来
脚質
差し
パドック
馬力
62
血統
ロードカナロア/リリーオブザヴァレー
母父 Galileo
SI
62.6
5
8
ウォーターサオラ
松若風馬
脚質
先行
パドック
馬力
55
血統
ウォータービルド/ウォーターボヌール
母父 ロードカナロア
SI
49.3
6
9
フォーオール
横山和生
脚質
中団
パドック
馬力
55
血統
カリフォルニアクローム/アンジュデジール
母父 ディープインパクト
SI
48.4
6
10
タマモスカイ
吉村誠之
脚質
差し
パドック
馬力
58
血統
ナダル/タマモマナムスメ
母父 マンハッタンカフェ
SI
54.3
7
11
ロードステラート
西村淳也
脚質
先行
パドック
馬力
59
血統
キタサンブラック/ブリュネット
母父 ダイワメジャー
SI
55.8
7
12
ホープレイジング
小崎綾也
脚質
中団
パドック
馬力
56
血統
クリソベリル/ゴールウェイ
母父 フサイチコンコルド
SI
49.6
8
13
マルカアルバ
酒井学
脚質
先行
パドック
馬力
52
血統
イスラボニータ/マルカソレイユ
母父 ダイワメジャー
SI
42.4
8
14
ロードファイター
団野大成
脚質
中団
パドック
馬力
60
血統
ホッコータルマエ/セラフィーヌ
母父 ネオユニヴァース
SI
58.7

速報記者コラム

雷神 剛
雷神 剛
本紙予想担当
注目11ロードステラート

雷神剛(本紙予想・データ重視)のコメント:能力値とSI値のバランスから、ロードステラートが最も信頼できる。データは嘘をつかない。

おすすめの買い方
◎複勝1点勝負
嵐山 穴太郎
嵐山 穴太郎
穴馬ハンター
注目7ベラジオヴァレル

嵐山穴太郎(穴馬ハンター)のコメント:初ダートのベラジオヴァレルが砂を被らずスムーズなら、激走の可能性を秘めている。

おすすめの買い方
穴狙いのワイド
風見 翔子
風見 翔子
パドック解説員
注目10タマモスカイ

風見翔子(パドック解説)のコメント:タマモスカイの馬体は非常に充実している。歩様からも力強さを感じる。

おすすめの買い方
パドック重視の単勝
火野 烈
火野 烈
荒れるレース予報士
注目14ロードファイター

火野烈(荒れるレース予報士)のコメント:展開が速くなれば、ブリンカーを外したロードファイターの食い込みが怖い。

おすすめの買い方
荒れに備える3連複
氷室 冷静
氷室 冷静
回収率研究家
注目3メイショウコシュウ

氷室冷静(回収率研究家)のコメント:メイショウコシュウの休み明けによるオッズの歪みは、期待値として非常に高い。

おすすめの買い方
期待値重視の馬連
大地 鉄平
大地 鉄平
コース巧者番記者
注目9フォーオール

大地鉄平(コース巧者番記者)のコメント:京都の砂に慣れているフォーオール。持ちタイムの裏付けもあり、適性は高い。

おすすめの買い方
コース適性重視のワイド

レース展望

展望5/23 01:40 公開

京都ダート戦、能力値上位馬の激突か

京都ダート1800mで行われる3歳未勝利戦。能力値で断トツの評価を受けるロードステラートや、高いSI値を誇るメイショウコシュウなど、実力馬が揃った。展開と馬場適性が鍵を握る一戦だ。

🏇 ペース予測

逃げの筆頭はウォーターサオラ。積極的な競馬が予想されるが、クレセントゼファーも前を伺う構え。未勝利戦らしく、単騎逃げが成立するか、あるいは先行争いが激化するかで、レースの様相は大きく変わるだろう。スローからミドルペースの展開が予想される。

🔥 注目ポイント

1

能力値上位馬の真価が問われる一戦。ロードステラートやタマモスカイといった高い能力値を持つ馬たちが、このクラスでどこまで通用するか。

2

初ダートへの挑戦組。ベラジオヴァレルやタイセイグローバル、フォーオールなど、芝からの転向組がダートの砂にどう対応するかが焦点となる。

3

長期休養明けのメイショウコシュウ。高いSI値をマークしながらも、中32週の休み明けという点が、仕上がり面でどう影響するか。

⚠️ 要警戒

  • ⚠️初ダート組の砂適性。芝のスピードがダートで活きるか、あるいは力負けするかは未知数。
  • ⚠️先行争いの激化による共倒れ。逃げ・先行馬が揃っており、ペースが上がった際の粘り強さが課題。