テンペスト競馬速報
京都 5R展望

5R

芝2200m14発走 --:--締切 --:--

馬柱

1
1
カデナボニータ
高杉吏麒
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
イスラボニータ/サニーヘイロー
母父 キングヘイロー
SI
72.2
2
2
サンタカタリナ
鮫島克駿
脚質
追込
パドック
馬力
65
血統
スワーヴリチャード/ローヌグレイシア
母父 クロフネ
SI
68.5
3
3
サンタカリス
田山旺佑
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
マテラスカイ/センターグランタス
母父 アグネスタキオン
SI
68.4
3
4
ダノンオブアイデア
松山弘平
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
エピファネイア/コンペティションオブアイデアズ
母父 Speightstown
SI
67.8
4
5
ブリックアブラック
菅原明良
脚質
差し
パドック
馬力
54
血統
ブリックスアンドモルタル/ブラックオニキス
母父 ブラックタイド
SI
46.4
4
6
ペガサスジルシ
川田将雅
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
ブリックスアンドモルタル/レネットグルーヴ
母父 キングカメハメハ
SI
73.9
5
7
ドントゥール
酒井学
脚質
逃げ
パドック
馬力
52
血統
エピファネイア/マーチャンテイマー
母父 クロフネ
SI
42.1
5
8
スウィーティーベル
団野大成
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
コントレイル/スウィーティーガール
母父 Star Dabbler
SI
71.6
6
9
キーテーマ
菱田裕二
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
エポカドーロ/キャンディキー
母父 スクリーンヒーロー
SI
72.9
6
10
パンチャマハブータ
池添謙一
脚質
中団
パドック
馬力
62
血統
アドマイヤマーズ/ツキノサバク
母父 Oasis Dream
SI
62.4
7
11
フローマジック
武豊
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
リアルスティール/メジャーマジック
母父 ダイワメジャー
SI
71.5
7
12
レットミーテイク
加藤祥太
脚質
中団
パドック
馬力
51
血統
スワーヴリチャード/ベリーフィールズ
母父 オペラハウス
8
13
バディ
太宰啓介
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
キズナ/カリンカ
母父 キングカメハメハ
SI
74.0
8
14
ルクスディグニティ
横山和生
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
リオンディーズ/サトノルミナス
母父 ディープインパクト
SI
68.1

速報記者コラム

雷神 剛
雷神 剛
本紙予想担当
注目6ペガサスジルシ

雷神剛(本紙予想・データ重視)のコメント:能力値とSI値のバランスから、ペガサスジルシの安定感を最重視。データが示す通り、ここは隙が少ない。

おすすめの買い方
◎単勝
嵐山 穴太郎
嵐山 穴太郎
穴馬ハンター
注目8スウィーティーベル

嵐山穴太郎(穴馬ハンター)のコメント:初芝の激走に注目!スウィーティーベルの能力値は高く、芝への適応さえあれば一撃ある。

おすすめの買い方
穴馬の単複
風見 翔子
風見 翔子
パドック解説員
注目6ペガサスジルシ

風見翔子(パドック解説)のコメント:パドックで抜群の落ち着きを見せるのはペガサスジルシ。馬体の張りも文句なし。

おすすめの買い方
パドック重視の馬連
火野 烈
火野 烈
荒れるレース予報士
注目11フローマジック

火野烈(荒れるレース予報士)のコメント:逃げ馬が止まった時の大波乱を予感。フローマジックの爆発力に期待!

おすすめの買い方
荒れに備えるワイド
氷室 冷静
氷室 冷静
回収率研究家
注目13バディ

氷室冷静(回収率研究家)のコメント:バディのオッズの歪みが大きい。能力値断トップの馬がこれほど売れないのは買い。

おすすめの買い方
期待値重視の複勝
大地 鉄平
大地 鉄平
コース巧者番記者
注目9キーテーマ

大地鉄平(コース巧者番記者)のコメント:京都の芝2200mはスタミナが必須。キーテーマの先行力が活きる。

おすすめの買い方
コース適性重視の馬連

レース展望

展望5/23 03:30 公開

京都芝2200m、淀の坂を越える激戦!能力値上位馬の真価は

京都の芝2200mで行われる3歳未勝利戦。スタミナとキレが要求されるタフな舞台で、長期休養明けの素質馬や芝転向の刺客が激突する。淀の坂をどう乗り越えるか、展開の鍵を握る逃げ馬の動きに注目が集まる。

🏇 ペース予測

逃げ候補のドントゥールが芝への復帰戦でどこまで粘れるかが焦点。逃げ馬が単騎で飛ばせばスローペースの展開が予想されるが、先行勢のキーテーマやフローマジックが絡めば、淀の坂でペースが引き締まるミドルペースの様相を呈すだろう。外回りコースの特性上、スタミナを削り合う展開になれば、後方待機の差し馬に展開が向く。

🔥 注目ポイント

1

長期休養明けの素質馬たちの復活劇:カデナボニータやフローマジックといった、骨折や長期休養を乗り越えてきた実力馬が、実戦の動きでどこまで能力を発揮できるか。

2

芝への適性変化が鍵を握る:ダートからの転向となるスウィーティーベルやレットミーテイク。芝のスピード感に対応できるかが、激走の絶対条件となる。

3

能力値断トップのバディとペガサスジルシの激突:高い能力値を示す両馬が、京都の長い直線でどのようなパフォーマンスを見せるのか、激しい能力比べが展開される。

⚠️ 要警戒

  • ⚠️淀の坂による先行馬の失速:3角の急坂で先行勢が脚を削られ、一気に後方から突き抜ける展開に注意が必要。
  • ⚠️初ブリンカーによる気性変化:サンタカタリナやルクスディグニティなど、ブリンカー着用で集中力が増すかどうかが明暗を分ける。