テンペスト競馬速報
京都 6R展望

6R

ダ1400m16発走 --:--締切 --:--

馬柱

1
1
プレダトゥール
酒井学
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
ディーマジェスティ/ブリリン
母父 タイキシャトル
SI
79.1
1
2
シュテフィ
鮫島克駿
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
ルヴァンスレーヴ/スプレンダークラン
母父 ルーラーシップ
SI
70.4
2
3
シオンダンサー
川田将雅
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
ナダル/プリンセスノンコ
母父 Orb
SI
76.0
2
4
フェスティヴドレス
岩田望来
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
パイロ/エンジェヌー
母父 コマンズ
SI
75.4
3
5
ブライトフレア
浜中俊
脚質
追込
パドック
馬力
65
血統
ポエティックフレア/クラリスピンク
母父 ネオユニヴァース
SI
69.1
3
6
フリッシュ
藤懸貴志
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
パイロ/ナリッシュ
母父 ヘニーヒューズ
SI
76.8
4
7
ソウルオンファイア
団野大成
脚質
逃げ
パドック
馬力
65
血統
パイロ/スピリットレイク
母父 Invincible Spirit
SI
68.6
4
8
テーオーナタリー
吉村誠之
脚質
逃げ
パドック
馬力
65
血統
テーオーヘリオス/テーオーブルベリー
母父 カジノドライヴ
SI
75.5
5
9
カフジクロミエ
池添謙一
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
Omaha Beach/Song of Solomon
母父 Unbridled’s Song
SI
68.1
5
10
キーンセンス
北村友一
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
Munnings/Canny
母父 Big Brown
SI
74.5
6
11
ジャンヌドゥレーヴ
中井裕二
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
ヘニーヒューズ/キョウワジャンヌ
母父 ハーツクライ
SI
76.3
6
12
モンスエ
松山弘平
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
McKinzie/Fashion World
母父 Dubawi
SI
77.6
7
13
リアルアルバ
田口貫太
脚質
逃げ
パドック
馬力
64
血統
マテラスカイ/サンコロネット
母父 スペシャルウィーク
SI
66.3
7
14
ツァレヴナ
戸崎圭太
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
フィレンツェファイア/ミティル
母父 Verrazano
SI
78.7
8
15
ブロンテス
幸英明
脚質
追込
パドック
馬力
65
血統
ミスチヴィアスアレックス/バーニングハート
母父 ストラヴィンスキー
SI
79.1
8
16
クリノセーラーマン
高杉吏麒
脚質
先行
パドック
馬力
63
血統
シャンハイボビー/ハッピーセーラー
母父 ダンスインザダーク
SI
63.8

速報記者コラム

雷神 剛
雷神 剛
本紙予想担当
注目15ブロンテス

データと指数の整合性を重視。スピード指数が抜けている馬を中心に、展開の恩恵を受ける馬を組み立てる。

おすすめの買い方
◎複勝1点勝負
嵐山 穴太郎
嵐山 穴太郎
穴馬ハンター
注目5ブライトフレア

人気薄の激走を狙う。休み明けや転向組の中に、激走の片鱗を見せる馬が潜んでいるはずだ。

おすすめの買い方
穴狙いのワイド
風見 翔子
風見 翔子
パドック解説員
注目1プレダトゥール

パドックの歩様を最重視。馬体の張り、踏み込みの深さから、真に状態が良い馬を見抜く。

おすすめの買い方
パドック重視の単勝
火野 烈
火野 烈
荒れるレース予報士
注目4フェスティヴドレス

先行激化による波乱を予感。前がやり合う展開になれば、一気に漁夫の利を得る馬が来る。

おすすめの買い方
荒れに備える3連複
氷室 冷静
氷室 冷静
回収率研究家
注目14ツァレヴナ

オッズの歪みを突く。能力に対して過小評価されている、期待値の高い馬を冷静に選別する。

おすすめの買い方
期待値重視の馬連
大地 鉄平
大地 鉄平
コース巧者番記者
注目8テーオーナタリー

京都のコース特性を読み解く。外枠の利と、ダートの適性を掛け合わせてコース巧者を見極める。

おすすめの買い方
コース適性重視の軸馬

レース展望

展望5/23 03:00 公開

京都ダ1400m、激化する先行争い!差し馬の台頭に警戒

京都ダート1400mで行われる3歳1勝クラス。芝スタートの特性に加え、逃げ・先行候補が揃い、ハイペースの展開が予想される。先行勢の消耗戦となるか、それともスピード指数上位の馬が力でねじ伏せるのか。

🏇 ペース予測

逃げ候補が複数揃い、先行争いが激化する見込みだ。テーオーナタリーやソウルオンファイア、リアルアルバといった逃げ意欲のある馬たちが、芝スタートの恩恵を受けてテンの速い展開を作り出すだろう。先行密集度も高く、前傾ラップでの消耗戦となる可能性が極めて高い。差し・追込型の台頭を視野に入れた組み立てが求められる。

🔥 注目ポイント

1

スピード指数上位勢の真価が問われる一戦。ブロンテスやプレダトゥールといった高い指数を誇る馬たちが、激しい流れをどう捌くか。

2

長期休養明けを乗り越えられるか。シュテフィやブライトフレアなど、休み明けの馬たちが実戦のペースに対応できるかが鍵となる。

3

初ダートや転向初戦の挑戦者たち。芝からの転向組が、京都のダートコースという新たな舞台でどのようなパフォーマンスを見せるのか。

⚠️ 要警戒

  • ⚠️逃げ馬の激突によるハイペース。先行勢が揃いすぎているため、予想外のスピード勝負になる恐れがある。
  • ⚠️外枠の有利バイアス。芝スタートの距離が長くなる外枠の馬たちが、展開を左右する重要な要素となる。