テンペスト競馬速報
京都 8R展望

8R

芝1800m15発走 --:--締切 --:--

馬柱

1
1
チャイボーグ
藤懸貴志
脚質
追込
パドック
馬力
60
血統
シャンハイボビー/アンスタンフィール
母父 スタチューオブリバティ
SI
58.2
2
2
フィングステン
幸英明
脚質
追込
パドック
馬力
65
血統
ドレフォン/アドヴェントス
母父 ジャングルポケット
SI
69.4
2
3
ウインラウダ
岩田望来
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
マクフィ/ウインミレーユ
母父 ステイゴールド
SI
75.0
3
4
ワイドモヒート
高杉吏麒
脚質
逃げ
パドック
馬力
62
血統
リアルスティール/リーベグランツ
母父 ノヴェリスト
SI
61.5
3
5
メイショウタクボク
太宰啓介
脚質
追込
パドック
馬力
60
血統
モーリス/フォースデラネイチャー
母父 Scat Daddy
SI
59.0
4
6
ピエタンツァ
武豊
脚質
追込
パドック
馬力
65
血統
エピファネイア/セコンドピアット
母父 ハーツクライ
SI
73.3
4
7
イフリーティア
斎藤新
脚質
差し
パドック
馬力
56
血統
ディスクリートキャット/エヴリホープ
母父 Mineshaft
SI
50.9
5
8
グリプトグラフィ
吉村誠之
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
サトノダイヤモンド/レーヴドリーブ
母父 オルフェーヴル
SI
69.3
5
9
ハルフロンティア
田山旺佑
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
レイデオロ/カンデラ
母父 ダイワメジャー
SI
76.1
6
10
マディソンガール
川田将雅
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
キズナ/ヤンキーローズ
母父 All American
SI
77.3
6
11
ジェゼロ
戸崎圭太
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
サートゥルナーリア/ラルケット
母父 ファルブラヴ
SI
71.8
7
12
キョウエイグッド
小崎綾也
脚質
差し
パドック
馬力
64
血統
トーセンラー/キョウエイトリガー
母父 イーグルカフェ
SI
66.5
7
13
アンビアンス
三浦皇成
脚質
差し
パドック
馬力
64
血統
キズナ/クリアリーコンフューズド
母父 Successful Appeal
SI
65.0
8
14
セルリアンゲーゲン
酒井学
脚質
差し
パドック
馬力
51
血統
イスラボニータ/フレイムコード
母父 タヤスツヨシ
8
15
ウインリベラシオン
田口貫太
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
ブリックスアンドモルタル/ウインリバティ
母父 ダンスインザダーク
SI
69.6

速報記者コラム

雷神 剛
雷神 剛
本紙予想担当
注目10マディソンガール

雷神剛(本紙予想・データ重視)のコメント:能力値とSI指数のバランスを最重視。マディソンガールの地力はここでは抜けている。相手も指数上位の馬を絞って評価する。

おすすめの買い方
◎複勝1点勝負
嵐山 穴太郎
嵐山 穴太郎
穴馬ハンター
注目11ジェゼロ

嵐山穴太郎(穴馬ハンター)のコメント:転向組の激走を狙う。特に芝への適性が未知数のジェゼロは、一変する可能性を秘めた爆弾馬だ。

おすすめの買い方
穴狙いのワイド
風見 翔子
風見 翔子
パドック解説員
注目6ピエタンツァ

風見翔子(パドック解説)のコメント:パドックでの馬体の張りを確認。ピエタンツァの歩様が非常に力強く、状態の良さが際立っている。

おすすめの買い方
パドック重視の単勝
火野 烈
火野 烈
荒れるレース予報士
注目13アンビアンス

火野烈(荒れるレース予報士)のコメント:逃げ馬が揃い、展開が乱れれば大波乱の予感。アンビアンスの芝適性への転向が波乱の種になるだろう。

おすすめの買い方
荒れに備える3連複
氷室 冷静
氷室 冷静
回収率研究家
注目15ウインリベラシオン

氷室冷静(回収率研究家)のコメント:オッズの歪みに注目。ウインリベラシオンの放牧明けによる人気落ちを突くのが、期待値の観点から合理的だ。

おすすめの買い方
期待値重視の馬連
大地 鉄平
大地 鉄平
コース巧者番記者
注目9ハルフロンティア

大地鉄平(コース巧者番記者)のコメント:京都の芝1800mは立ち回りが重要。先行力があり、コース適性が高そうなハルフロンティアを高く評価。

おすすめの買い方
コース適性重視の馬単

レース展望

展望5/23 04:00 公開

京都の淀の坂を制するのは?能力上位馬と新星の激突

京都芝1800mで行われる一勝クラス。圧倒的な能力値を誇るマディソンガールを中心に、芝転向の伏兵やスピード指数上位勢が激突する。淀の坂をどう乗り越えるか、展開の鍵を握る中スローの攻防に注目だ。

🏇 ペース予測

逃げ候補のワイドモヒートが主導権を握る構えだが、先行勢の質に不安があり、極端なハイペースにはなりにくい。京都外回りの特性を考慮すると、中盤からスローに落ち着く可能性が高く、淀の坂を控えて末脚を爆発させる差し馬の台頭が視野に入る展開だ。

🔥 注目ポイント

1

能力値断トップのマディソンガールが、久々の出走を克服して実力を発揮できるか。

2

芝転向を果たすフィングステンやジェゼロなど、コース適性が未知数の転向馬たちの挑戦。

3

スピード指数上位のピエタンツァやハルフロンティアが、立ち回りの妙で上位を独占できるか。

⚠️ 要警戒

  • ⚠️先行勢がスローに落とし込みすぎた場合、後方待機の馬が届かない展開に注意。
  • ⚠️芝初出走の馬が、京都の特殊なコース形態に対応できるかどうかの不透明さ。