テンペスト競馬速報
新潟 7R展望

7R

芝2400m16発走 --:--締切 --:--

馬柱

1
1
レプレセンタル
西塚洸二
脚質
追込
パドック
馬力
51
血統
ジャスタウェイ/サクレディーヴァ
母父 クロフネ
1
2
ウィズアバウンス
上里直汰
脚質
差し
パドック
馬力
59
血統
フィエールマン/アイルビーバウンド
母父 タニノギムレット
SI
56.0
2
3
ゾネブルーム
丸山元気
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
ヴァンゴッホ/ブリガアルタ
母父 コンデュイット
SI
78.2
2
4
テンバコウクウ
丸田恭介
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
ハッピースプリント/タカンナ
母父 スピルバーグ
SI
69.3
3
5
パーヴォ
菊沢一樹
脚質
追込
パドック
馬力
65
血統
ゴールドシップ/コスモピーコック
母父 Medicean
SI
70.0
3
6
ハナコトバ
今村聖奈
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
ラブリーデイ/ブラックジュエリー
母父 ディープインパクト
SI
70.6
4
7
ラヴズプレミアム
富田暁
脚質
先行
パドック
馬力
61
血統
エピファネイア/ラヴズオンリーユー
母父 ディープインパクト
SI
60.4
4
8
タビニュ
吉田隼人
脚質
追込
パドック
馬力
65
血統
バゴ/ミッドサマーコモン
母父 ディープインパクト
SI
71.5
5
9
ベルトラッキ
ゴンサル
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
デクラレーションオブウォー/ロマンチックキス
母父 ルーラーシップ
SI
72.1
5
10
ヨーゼフ
武藤雅
脚質
差し
パドック
馬力
51
血統
レイデオロ/ジョディー
母父 ダイワメジャー
6
11
チェルヴァーラ
小沢大仁
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
エピファネイア/チェッキーノ
母父 キングカメハメハ
SI
76.8
6
12
アデルバローズ
石神深道
脚質
中団
パドック
馬力
56
血統
レイデオロ/キャンディバローズ
母父 ディープインパクト
SI
51.3
7
13
オーケーグリット
横山琉人
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
ハービンジャー/ヒアーズトウショウ
母父 フジキセキ
SI
68.1
7
14
フィールライクユー
舟山瑠泉
脚質
差し
パドック
馬力
65
血統
オルフェーヴル/ヘルムヴィーゲ
母父 ジャスタウェイ
SI
73.1
8
15
ノリマル
丹内祐次
脚質
先行
パドック
馬力
65
血統
ブリックスアンドモルタル/ガジュマル
母父 ヴィクトワールピサ
SI
66.8
8
16
ゴコウコイコイ
小林美駒
脚質
追込
パドック
馬力
63
血統
ゴールドシップ/シュピールカルテ
母父 ロージズインメイ
SI
62.9

速報記者コラム

雷神 剛
雷神 剛
本紙予想担当
注目3ゾネブルーム

データとスピード指数を最重視。指数上位の馬たちが中心となるが、休養明けの不安をどう見るかが分かれ目だ。

おすすめの買い方
◎複勝1点勝負
嵐山 穴太郎
嵐山 穴太郎
穴馬ハンター
注目12アデルバローズ

人気薄の激走こそが競馬の醍醐味。芝転向や軽量を活かして、配当を跳ね上げる穴馬を狙い撃つ。

おすすめの買い方
穴狙いのワイド
風見 翔子
風見 翔子
パドック解説員
注目9ベルトラッキ

パドックでの馬の気配は嘘をつかない。調教の動きが目立つ馬の、本番の集中力に注目したい。

おすすめの買い方
パドック重視の単勝
火野 烈
火野 烈
荒れるレース予報士
注目13オーケーグリット

スローペースの逃げ馬がそのまま残るか、あるいは差しが届くか。波乱の予感は、ブリンカー装着馬にあり。

おすすめの買い方
荒れに備える3連複
氷室 冷静
氷室 冷静
回収率研究家
注目11チェルヴァーラ

オッズの歪みを見逃さない。休み明けでも能力値が高く、過小評価されている馬の期待値を追う。

おすすめの買い方
期待値重視の馬連
大地 鉄平
大地 鉄平
コース巧者番記者
注目15ノリマル

新潟の芝2400mという特殊な舞台。スタミナとコース適性が問われる中、先行力のある馬を高く評価する。

おすすめの買い方
コース適性重視のワイド

レース展望

展望5/23 03:00 公開

新潟芝2400mの激闘!長期休養明けの超実力馬が挑む一戦

新潟の長い直線、芝2400mで行われる3歳未勝利戦。長期休養から復帰を図る実力馬と、調教で抜群の動きを見せる馬たちが激突する。スローペースの展開が予想される中、瞬発力とスタミナのどちらがモノを言うか。

🏇 ペース予測

逃げ候補はオーケーグリット。ブリンカー初着用による先行策の成否が鍵を握るが、未勝利戦の長距離戦ということもあり、極端なハイペースにはなりにくい。スローペースの単騎逃げ、あるいは中団でのゆったりとした流れが想定され、上がり勝負の様相を呈するだろう。

🔥 注目ポイント

1

長期休養明けの実力馬たち。チェルヴァーラやゾネブルーム、ノリマルといった、能力は高いものの休み明けが課題となる馬たちの復活劇に注目が集まる。

2

芝への適性が問われる転向組。レプレセンタルやウィズアバウンス、テンバコウクウといったダートからの転向馬が、新潟の芝でどこまで通用するか。

3

調教の動きが際立つベルトラッキ。ブリンカー装着という新要素を加え、今までにない動きを見せているこの馬が、一気に未勝利を脱出できるか。

⚠️ 要警戒

  • ⚠️スローペースによる前残りのリスク。逃げ・先行勢が楽に運んだ場合、差し馬の脚が届かない展開に警戒が必要。
  • ⚠️初出走・初芝の不確定要素。ヨーゼフの初出走や、芝への適性が未知数の転向馬たちの激走には注意を払いたい。