京都2R
🏆 レース結果
| 着 | 枠 | 馬番 | 馬名 | 騎手 | 人気 | タイム | 馬体重 | 上り |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 5 | 7 | ピエナブラック | 団野大成 | 3人気 | 2:02.9 | 488(+2) | 38.6 |
| 2 | 8 | 12 | グランワールド | △田山旺 | 1人気 | 2:03.1 | 490(+10) | 38.7 |
| 3 | 5 | 6 | ラヴィアンコール | 菱田裕二 | 8人気 | 2:03.2 | 486(---) | 38.5 |
| 4 | 2 | 2 | カセノコンコルド | 国分優作 | 6人気 | 2:03.3 | 460(-4) | 38.8 |
| 5 | 7 | 11 | ウインモンクール | 松若風馬 | 7人気 | 2:03.6 | 472(-4) | 39.2 |
| 6 | 1 | 1 | ワンダーゾルダート | 幸英明 | 4人気 | 2:03.7 | 430(0) | 39.5 |
| 7 | 8 | 13 | ガラード | 鮫島克駿 | 2人気 | 2:03.7 | 478(+2) | 38.9 |
| 8 | 3 | 3 | トーアシチフクジン | 池添謙一 | 10人気 | 2:03.8 | 470(-2) | 38.9 |
払戻金
馬柱
| 1枠 | 2枠 | 3枠 | 4枠 | 4枠 | 5枠 | 5枠 | 6枠 | 6枠 | 7枠 | 7枠 | 8枠 | 8枠 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 馬番 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 印 | △ | ☆ | ― | △ | ― | ― | ◎ | ― | ― | ― | ― | ○ | ▲ |
| 馬名 | ワンダーゾルダート | カセノコンコルド | トーアシチフクジン | サーブルディアマン | コスモタキシード | ラヴィアンコール | ピエナブラック | スズノグレイス | フチサンチャチャ | シギーコルエンド | ウインモンクール | グランワールド | ガラード |
| 騎手 | 幸英明 | 国分優作 | 池添謙一 | Mデムー | 田口貫太 | 菱田裕二 | 団野大成 | 藤懸貴志 | 岡田祥嗣 | 荻野琢真 | 松若風馬 | 田山旺佑 | 鮫島克駿 |
| パドック | |||||||||||||
| 馬力 | 65 | 65 | 62 | 65 | 59 | 51 | 65 | 57 | 59 | 51 | 61 | 65 | 59 |
| 脚質 | 中団 | 差し | 中団 | 先行 | 追込 | 先行 | 中団 | 追込 | 中団 | 中団 | 差し | 中団 | 中団 |
| 体重 | 430(0) | 460(-4) | 470(-2) | 472(+2) | 490(+6) | 486(---) | 488(+2) | 430(-3) | 456(-6) | 574(---) | 472(-4) | 490(+10) | 478(+2) |
| 状態 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
速報記者コラム
| 記者 | 注目馬 | コメント | おすすめの買い方 |
|---|---|---|---|
雷神 剛 本紙予想担当 | 12グランワールド | 雷神剛(本紙予想・データ重視)のコメント:能力値とスピード指数のバランスを重視。グランワールドの地力は疑いようがないが、展開の利を受ける馬も注視したい。 | ◎複勝1点勝負 |
嵐山 穴太郎 穴馬ハンター | 11ウインモンクール | 嵐山穴太郎(穴馬ハンター)のコメント:激しい先行争いで前が崩れる展開を想定。中団から一気に突き抜ける穴馬の激走に期待したい。 | 穴狙いのワイド |
風見 翔子 パドック解説員 | 2カセノコンコルド | 風見翔子(パドック解説)のコメント:パドックでの馬体の張り、踏み込みの力強さを重視。グランワールドの力強さは目立つが、他馬の気配も... | パドック重視の単勝 |
火野 烈 荒れるレース予報士 | 4サーブルディアマン | 火野烈(荒れるレース予報士)のコメント:逃げ馬が揃いすぎていて、ハイペースによる大荒れの予感!波乱の主役は伏兵だ。 | 荒れに備える3連複 |
氷室 冷静 回収率研究家 | 13ガラード | 氷室冷静(回収率研究家)のコメント:オッズの歪みを探る。グランワールドが過剰人気なら、先行力のあるガラードの期待値が高い。 | 期待値重視の馬連 |
大地 鉄平 コース巧者番記者 | 3トーアシチフクジン | 大地鉄平(コース巧者番記者)のコメント:京都のダート1900mはスタミナが必須。先行して粘り込める実績馬を高く評価する。 | コース適性重視のワイド |
雷神剛(本紙予想・データ重視)のコメント:能力値とスピード指数のバランスを重視。グランワールドの地力は疑いようがないが、展開の利を受ける馬も注視したい。
嵐山穴太郎(穴馬ハンター)のコメント:激しい先行争いで前が崩れる展開を想定。中団から一気に突き抜ける穴馬の激走に期待したい。
風見翔子(パドック解説)のコメント:パドックでの馬体の張り、踏み込みの力強さを重視。グランワールドの力強さは目立つが、他馬の気配も...
火野烈(荒れるレース予報士)のコメント:逃げ馬が揃いすぎていて、ハイペースによる大荒れの予感!波乱の主役は伏兵だ。
氷室冷静(回収率研究家)のコメント:オッズの歪みを探る。グランワールドが過剰人気なら、先行力のあるガラードの期待値が高い。
大地鉄平(コース巧者番記者)のコメント:京都のダート1900mはスタミナが必須。先行して粘り込める実績馬を高く評価する。
レース展望
京都ダ1900mの激戦!先行争いと淀の坂が分かつ運命
京都のダート1900mで行われる3歳未勝利戦。逃げ・先行馬が揃い、ペースの鍵を握る激しい先行争いが予想される。稍重の馬場と淀の坂を克服できるのはどの馬か、一筋縄ではいかない混戦模様だ。
🏇 ペース予測
逃げを主張する馬が5頭もおり、序盤から激しい主導権争いが予想される。質の低い逃げ馬が競り合うことで、ペースはミドルからハイへと引き上げられるだろう。稍重の馬場が先行勢を助ける一方で、3角手前の淀の坂で脚を消耗するリスクも高く、中団から脚を伸ばす展開への警戒も欠かせない。
🔥 注目ポイント
逃げ・先行勢の生き残り戦:1番、3番、12番、13番といった逃げ・先行実績のある馬たちが、激しい先陣争いを制して粘り込めるか。
ダート適性とスピード指数の比較:芝からの転向組や、ダートでの持ちタイムを持つ実力馬たちが、このタフな条件でどこまで力を出せるか。
長期休養明けと初出走の挑戦:中21週の休み明けや初出走の馬たちが、このタフな京都の舞台でどこまで肉体的・精神的に対応できるか。
⚠️ 要警戒
- ⚠️淀の坂での失速:先行争いが激化し、淀の坂で先行勢がまとめて失速する展開に注意が必要。
- ⚠️馬場状態による影響:稍重の馬場により、脚抜きが良くなったダートでスピードが加速しすぎる可能性。

