4歳以上2勝クラス
🏆 レース結果
| 着 | 枠 | 馬番 | 馬名 | 騎手 | 人気 | タイム | 馬体重 | 上り |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 3 | 5 | ウルスクローム | 田口貫太 | 4人気 | 1:11.4 | 486(-2) | 35.4 |
| 2 | 8 | 16 | カワキタマナレア | 斎藤新 | 8人気 | 1:11.6 | 418(-4) | 36.5 |
| 3 | 7 | 13 | タッカージーティー | 横山典弘 | 9人気 | 1:11.7 | 480(0) | 37.0 |
| 4 | 2 | 4 | ドンパッショーネ | 池添謙一 | 3人気 | 1:11.7 | 516(+2) | 36.6 |
| 5 | 4 | 8 | セールヴォラン | 松若風馬 | 7人気 | 1:11.8 | 466(+6) | 36.5 |
| 6 | 1 | 1 | ワイノナオミ | 北村友一 | 12人気 | 1:11.8 | 464(-4) | 35.2 |
| 7 | 1 | 2 | (地)タイセイルヴァン | 黛弘人 | 11人気 | 1:11.8 | 492(-8) | 35.6 |
| 8 | 2 | 3 | ワンダーカモン | 川又賢治 | 14人気 | 1:11.8 | 486(+4) | 35.4 |
払戻金
馬柱
| 1枠 | 1枠 | 2枠 | 2枠 | 3枠 | 3枠 | 4枠 | 4枠 | 5枠 | 5枠 | 6枠 | 6枠 | 7枠 | 7枠 | 8枠 | 8枠 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 馬番 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 印 | ― | ― | ― | ― | ○ | ▲ | ▲ | ― | ◎ | ― | ― | ― | ☆ | △ | △ | ― |
| 馬名 | ワイノナオミ | タイセイルヴァン | ワンダーカモン | ドンパッショーネ | ウルスクローム | メイショウドライブ | アスタールフナ | セールヴォラン | ランスオブセヘル | フレイミングパイ | ジュンゴールド | ストラテージュ | タッカージーティー | サマースイートピー | ベンダバール | カワキタマナレア |
| 騎手 | 北村友一 | 黛弘人 | 川又賢治 | 池添謙一 | 田口貫太 | 幸英明 | 鮫島克駿 | 松若風馬 | 坂井瑠星 | 柴田裕一 | 荻野極 | 古川奈穂 | 横山典弘 | 原田和真 | 国分恭介 | 斎藤新 |
| パドック | ||||||||||||||||
| 馬力 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 64 | 59 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 |
| 脚質 | 差し | 先行 | 差し | 先行 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 先行 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 差し | 中団 | 中団 |
| 体重 | 464(-4) | 492(-8) | 486(+4) | 516(+2) | 486(-2) | 450(0) | 448(+4) | 466(+6) | 490(+2) | 460(+12) | 494(+2) | 472(-8) | 480(0) | 478(-4) | 482(0) | 418(-4) |
| 状態 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
速報記者コラム
| 記者 | 注目馬 | コメント | おすすめの買い方 |
|---|---|---|---|
雷神 剛 本紙予想担当 | 9ランスオブセヘル | データが示す通り、ランスオブセヘルの能力値は抜けている。この馬を中心に組み立てるのが定石だろう。 | ◎複勝1点勝負 |
嵐山 穴太郎 穴馬ハンター | 13タッカージーティー | 激しい先行争いになれば、中団で脚を溜める馬の出番だ。タッカージーティーの激走を狙う。 | 穴狙いのワイド |
風見 翔子 パドック解説員 | 15ベンダバール | パドックで非常に落ち着きが良く、力強さを感じたのはベンダバール。状態は万全に見える。 | パドック重視の単勝 |
火野 烈 荒れるレース予報士 | 11ジュンゴールド | 逃げ馬が揃いすぎてハイペース必至!展開が崩れる瞬間に、ジュンゴールドが突っ込んでくるぞ。 | 荒れに備える3連複 |
氷室 冷静 回収率研究家 | 5ウルスクローム | オッズの歪みはウルスクロームにあり。能力値の高さに対して過小評価されている印象だ。 | 期待値重視の馬連 |
大地 鉄平 コース巧者番記者 | 7アスタールフナ | 京都のダートは先行力が命。アスタールフナの先行力はコース適性に合致している。 | コース適性重視のワイド |
データが示す通り、ランスオブセヘルの能力値は抜けている。この馬を中心に組み立てるのが定石だろう。
激しい先行争いになれば、中団で脚を溜める馬の出番だ。タッカージーティーの激走を狙う。
パドックで非常に落ち着きが良く、力強さを感じたのはベンダバール。状態は万全に見える。
逃げ馬が揃いすぎてハイペース必至!展開が崩れる瞬間に、ジュンゴールドが突っ込んでくるぞ。
オッズの歪みはウルスクロームにあり。能力値の高さに対して過小評価されている印象だ。
京都のダートは先行力が命。アスタールフナの先行力はコース適性に合致している。
レース展望
京都ダート激戦!逃げ馬激突のハイペース必至か
京都ダ1200mで行われる一戦は、逃げ・先行馬が揃い踏みの激戦模様。淀の坂を越えた後のスピード勝負、先行争いの激化がレースの鍵を握る。能力値上位の有力馬と、展開の恩恵を受ける伏兵の激突に注目だ。
🏇 ペース予測
逃げ候補が5頭も揃い、アスタールフナやセールヴォランといった実績馬が先頭を争う構図。激しい先行争いから、ペースはハイペースに振れる可能性が高い。前が止まる展開か、それとも京都特有の前残りバイアスが継続するか、一瞬の隙も許されない展開が予想される。
🔥 注目ポイント
逃げ馬激突のCONTESTED展開:アスタールフナとセールヴォランのハナ争いがレースの趨勢を決定づける。
能力値断トップの存在感:ランスオブセヘルが、高いスピード指数を武器にどのような立ち回りを見せるか。
先行有利バイアスへの対応:京都ダート特有の「前残り」傾向に対し、どの馬がポジションを確保できるか。
⚠️ 要警戒
- ⚠️逃げ争いの激化による共倒れ:ハイペースによる先行勢の失速に警戒が必要。
- ⚠️内枠の捌き:16頭立ての多頭数、内枠の馬が包まれるリスク。

