テンペスト競馬速報
🎯 的中
CTAI予想
1 ロードガレリア1
10 ウインリュクス 2
単勝・複勝・ワイド的中
記者推奨◯雷神 剛1 ロードガレリア 1風見 翔子1 ロードガレリア 1氷室 冷静1 ロードガレリア 1大地 鉄平1 ロードガレリア 1
京都 7R展望

41

芝2400m10発走 13:25締切 13:20🏆 結果発表済み

🏆 レース結果

馬番馬名騎手人気タイム馬体重上り
111ロードガレリア高杉吏麒1人気2:23.7450(+6)35.7
2810ウインリュクス▲和田陽5人気2:23.7440(+2)35.5
333レジェンドシップ△田山旺3人気2:24.0454(-4)36.3
477マイネルビスマルク加藤祥太7人気2:24.4500(-4)36.0
578フララナキラ菱田裕二6人気2:25.2446(+2)37.0
689メイショウアゴナス▲森田誠8人気2:25.4470(-4)37.0
722クラッチプレイヤー池添謙一4人気2:26.0530(+6)37.8
866ロットブラータ藤懸貴志2人気2:27.8524(-4)40.6

払戻金

単勝
1230円
複勝
1120円
10200円
3160円
枠連
1-8740円
馬連
1-101,080円
馬単
1-101,590円
3連複
1-3-101,310円
3連単
1-10-36,120円
ワイド
1-10380円
1-3240円
3-10620円

馬柱

1
1
ロードガレリア
高杉吏麒
脚質
差し
パドック
馬力
65
体重
450(+6)
血統
フィエールマン/エトワールブリエ
母父 ロードカナロア
SI
76.6
2
2
クラッチプレイヤー
池添謙一
脚質
中団
パドック
馬力
65
体重
530(+6)
血統
ドゥラメンテ/ヴァシリカ
母父 Skipshot
SI
74.7
3
3
レジェンドシップ
田山旺佑
脚質
先行
パドック
馬力
65
体重
454(-4)
血統
ゴールドシップ/タニノハイクレア
母父 クロフネ
SI
76.9
4
4
スピントロニクス
西塚洸二
脚質
差し
パドック
馬力
65
体重
524(+4)
血統
ドゥラメンテ/ウィープノーモア
母父 Mineshaft
SI
72.0
5
5
エンスエーニョ
吉村誠之
脚質
中団
パドック
馬力
65
体重
532(+18)
血統
Frankel/ドリームアンドドゥ
母父 Siyouni
SI
73.7
6
6
ロットブラータ
藤懸貴志
脚質
逃げ
パドック
馬力
65
体重
524(-4)
血統
エピファネイア/エマノン
母父 ハーツクライ
SI
71.7
7
7
マイネルビスマルク
加藤祥太
脚質
差し
パドック
馬力
65
体重
500(-4)
血統
ゴールドシップ/マイネグロリアーナ
母父 Rock Hard Ten
SI
74.0
7
8
フララナキラ
菱田裕二
脚質
中団
パドック
馬力
65
体重
446(+2)
血統
サトノクラウン/ラカ
母父 キングカメハメハ
SI
74.5
8
9
メイショウアゴナス
森田誠也
脚質
中団
パドック
馬力
65
体重
470(-4)
血統
スワーヴリチャード/メイショウブーケ
母父 フレンチデピュティ
SI
71.7
8
10
ウインリュクス
和田陽希
脚質
差し
パドック
馬力
65
体重
440(+2)
血統
ハービンジャー/ウインプリメーラ
母父 ステイゴールド
SI
72.5

速報記者コラム

雷神 剛
雷神 剛
本紙予想担当
注目1ロードガレリア

データ上、1番ロードガレリアのHPMとコース複勝率の高さは無視できません。オッズの動きもそれを裏付けており、軸としての信頼度は非常に高いと判断します。

おすすめの買い方
◎の信頼度が高いため、複勝での抑えは検討の余地あり。
嵐山 穴太郎
嵐山 穴太郎
穴馬ハンター
注目9メイショウアゴナス

穴馬候補としては、9番メイショウアゴナスが面白い。オッズの動きで注目されつつも、人気上位から外れている点は、波乱の芽を感じさせます。

おすすめの買い方
人気薄からの浮上を狙うなら、3連複の組み合わせを深掘りしたいところ。
風見 翔子
風見 翔子
パドック解説員
注目1ロードガレリア

パドックでの気配は、1番と3番が特に安定していました。馬体重のコンディションがベストに近い馬が、今日のレースでは有利に働くでしょう。

おすすめの買い方
気配とデータが一致した馬を軸に据えるのがセオリーかと。
火野 烈
火野 烈
荒れるレース予報士
注目6ロットブラータ

今回は、予期せぬ展開による波乱の可能性を秘めています。特に、ブリンカー初装着の6番が、ペースを乱すトリガーになるかもしれません。

おすすめの買い方
波乱の目線で、先行馬の粘り込みを軽視しない方が賢明です。
氷室 冷静
氷室 冷静
回収率研究家
注目1ロードガレリア

オッズの急激な変動は、市場の過剰な期待を反映している場合があります。しかし、1番の軸強化は無視できず、期待値の高い組み合わせを探るべきでしょう。

おすすめの買い方
軸馬を固定し、相手選びで回収率を意識した組み立てが求められます。
大地 鉄平
大地 鉄平
コース巧者番記者
注目1ロードガレリア

京都芝2400mの外回りコースは、差し馬が直線で伸びてくるのが理想的です。脚質的に最も適していると見る馬を重視すべきでしょう。

おすすめの買い方
コース適性という観点から、差し脚質の馬を信頼するのが基本線になりそうです。

レース展望

展望5/31 04:00 公開

京都芝2400mの激闘!先行・差しが激突する究極の選択

少頭数ながら一瞬の隙も許されない京都芝2400m。逃げを志向するロットブラータの動向と、能力値上位勢の激突が焦点。淀の坂を越えた先のドラマを読み解く。

🏇 ペース予測

逃げ筆頭の6番ロットブラータが、ブリンカー装着で集中力を高め、マイペースの単騎逃げを狙う。少頭数かつ2コーナー奥からのスタートというコース特性もあり、スローからミドルペースの展開が予想される。先行勢が淀の坂で脚を削られる中、後方待機の馬がどこまで肉薄できるか。展開の鍵は6番の逃げ脚質と、ブリンカーによるペースの変化にあるだろう。

🔥 注目ポイント

1

【能力値断トップの激突】Ω値・HPMともに高い水準を誇る1番ロードガレリアと、コース適性と斤量恩恵を味方につけた3番レジェンドシップ。この2頭が中心となる戦いになるか。

2

【ブリンカーの変身劇】初ブリンカーを装着した6番ロットブラータが、単騎逃げからそのまま粘り込むのか、あるいは展開を乱す攪乱者となるのか、その一挙手一投足に注目が集まる。

3

【斤量差がもたらす逆転】53kgの軽量を活かす10番ウインリュクスや、減量騎手起用で56kgとなった3番など、斤量による有利不利が直線の攻防に色濃く反映されるだろう。

⚠️ 要警戒

  • ⚠️【ブリンカーによる乱ペース】6番が集中力を欠き、予想外のハイペースに陥った場合、先行勢が全滅する波乱のシナリオも想定される。
  • ⚠️【長期休養明けのズレ】4番スピントロニクスのように、中16週の休み明けで調教が「今一息」の馬が、実戦のペースに戸惑うリスク。