3歳未勝利
🏆 レース結果
| 着 | 枠 | 馬番 | 馬名 | 騎手 | 人気 | タイム | 馬体重 | 上り |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 5 | 9 | イニスフェイル | ゴンサル | 2人気 | 1:59.6 | 476(-6) | 33.4 |
| 2 | 3 | 6 | ショウナンマルチ | ルメール | 1人気 | 1:59.7 | 512(+2) | 34.2 |
| 3 | 1 | 2 | アールグレイ | 原優介 | 5人気 | 1:59.7 | 446(-4) | 34.6 |
| 4 | 5 | 10 | アッシズオブローズ | レーン | 3人気 | 1:59.8 | 472(+4) | 34.1 |
| 5 | 4 | 8 | ヤマメホープ | 戸崎圭太 | 4人気 | 1:59.9 | 480(+2) | 34.1 |
| 6 | 1 | 1 | ブライスフェアリー | 松岡正海 | 12人気 | 2:00.0 | 420(0) | 34.6 |
| 7 | 4 | 7 | シークレットシティ | 大野拓弥 | 7人気 | 2:00.1 | 450(---) | 33.8 |
| 8 | 7 | 13 | カワイクテゴメン | 丸山元気 | 6人気 | 2:00.2 | 446(-6) | 33.7 |
払戻金
馬柱
| 1枠 | 1枠 | 2枠 | 2枠 | 3枠 | 3枠 | 4枠 | 4枠 | 5枠 | 5枠 | 6枠 | 6枠 | 7枠 | 7枠 | 8枠 | 8枠 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 馬番 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 印 | ― | △ | ― | ― | ― | ○ | ― | ― | ◎ | ▲ | ― | ― | △ | ― | ― | ☆ |
| 馬名 | ブライスフェアリー | アールグレイ | シアワセチョウサン | マイネルシュラハト | プリヴィマーク | ショウナンマルチ | シークレットシティ | ヤマメホープ | イニスフェイル | アッシズオブローズ | ナズドゥラヴィ | モンドシュピーゲル | カワイクテゴメン | アルバニクス | ハスカップジャム | ブルーリファール |
| 騎手 | 松岡正海 | 原優介 | 舟山瑠泉 | 柴田大知 | 武藤雅 | ルメール | 大野拓弥 | 戸崎圭太 | ゴンサル | レーン | 丸田恭介 | 菊沢一樹 | 丸山元気 | 小林美駒 | 丹内祐次 | 石橋脩 |
| パドック | ||||||||||||||||
| 馬力 | 62 | 65 | 51 | 64 | 61 | 65 | 51 | 65 | 65 | 65 | 51 | 59 | 65 | 52 | 60 | 65 |
| 脚質 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 |
| 体重 | 420(0) | 446(-4) | 452(0) | 478(-6) | 448(+4) | 512(+2) | 450(---) | 480(+2) | 476(-6) | 472(+4) | 468(+18) | 470(+8) | 446(-6) | 464(+4) | 422(0) | 490(+4) |
| 状態 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
速報記者コラム
| 記者 | 注目馬 | コメント | おすすめの買い方 |
|---|---|---|---|
雷神 剛 本紙予想担当 | 9イニスフェイル | データと指数を徹底分析。イニスフェイルの調教上昇度と、東京芝への適性を最重視。能力値の高さが勝負を決める。 | ◎単勝 |
嵐山 穴太郎 穴馬ハンター | 8ヤマメホープ | 人気薄の激走を狙う。初芝のヤマメホープはダート指数が高く、芝への適性さえあれば一撃の魅力がある。 | 穴馬ワイド |
風見 翔子 パドック解説員 | 6ショウナンマルチ | パドックの気配が全て。ショウナンマルチの力強い歩様は、このコースでの末脚勝負に最適。仕上がりは抜群。 | パドック重視単勝 |
火野 烈 荒れるレース予報士 | 14アルバニクス | 波乱の予感。モンドシュピーゲルの逃げ残りや、軽量アルバニクスの食い込みで高配当を狙いたい。 | 荒れに備えるワイド |
氷室 冷静 回収率研究家 | 10アッシズオブローズ | オッズの歪みを突く。アッシズオブローズは初芝の不安で人気を落とすが、コース実績との乖離が大きい。 | 期待値重視の複勝 |
大地 鉄平 コース巧者番記者 | 2アールグレイ | 東京の長い直線は、スワーヴリチャード産駒の独壇場。アールグレイのコース適性は無視できない。 | コース適性重視の馬連 |
データと指数を徹底分析。イニスフェイルの調教上昇度と、東京芝への適性を最重視。能力値の高さが勝負を決める。
人気薄の激走を狙う。初芝のヤマメホープはダート指数が高く、芝への適性さえあれば一撃の魅力がある。
パドックの気配が全て。ショウナンマルチの力強い歩様は、このコースでの末脚勝負に最適。仕上がりは抜群。
波乱の予感。モンドシュピーゲルの逃げ残りや、軽量アルバニクスの食い込みで高配当を狙いたい。
オッズの歪みを突く。アッシズオブローズは初芝の不安で人気を落とすが、コース実績との乖離が大きい。
東京の長い直線は、スワーヴリチャード産駒の独壇場。アールグレイのコース適性は無視できない。
レース展望
東京の長い直線、究極の末脚が炸裂するか
東京芝2000mで行われる一戦。逃げ・先行勢が揃い、スローからミドルを想定。最後はJRA最長直線での瞬発力勝負、能力値上位の激突が予想される。
🏇 ペース予測
逃げ候補にはアッシズオブローズ、モンドシュピーゲル、イニスフェイルと複数の馬が名乗りを上げている。牽制し合う形となり、スローからミドルペースの展開を想定。東京の長い直線で、後方待機勢の末脚がどこまで届くか、展開の鍵は中盤の緩みにあるだろう。
🔥 注目ポイント
【能力値上位の激突】SI(スピード指数)上位のイニスフェイル、アッシズオブローズ、ショウナンマルチが激突。能力値の高さがそのまま結果に直結するか。
【初芝転向の挑戦者】ヤマメホープやアッシズオブローズなど、芝への適性が問われる馬が揃った。ダート実績が芝でどう作用するか注目。
【骨折明けの復活劇】中43週の休養から復帰するモンドシュピーゲルの動向。東京コースでの実績を活かし、一気に主役へ躍り出るか。
⚠️ 要警戒
- ⚠️【外枠の先行コスト】東京2000mは外枠の先行馬に位置取りのコストがかかるため、枠順による不利に注意が必要。
- ⚠️【初芝の不確定要素】ダートからの転向組が多く、芝の適性が未知数のまま能力を発揮できるかがリスクとなる。

