テンペスト競馬速報
🎯 的中
CTAI予想
7 ウインビギニング2
11 ウェスケンジントン 3
ワイド・複勝的中
記者推奨◯雷神 剛7 ウインビギニング 2風見 翔子7 ウインビギニング 2火野 烈11 ウェスケンジントン 3
東京 3R最終解説

3

ダ1600m16発走 11:05締切 11:00🏆 結果発表済み

🏆 レース結果

馬番馬名騎手人気タイム馬体重上り
1713シンギュラリティ丹内祐次6人気1:39.2508(0)37.5
247ウインビギニングレーン1人気1:39.4500(-6)37.5
3611ウェスケンジントン菅原明良4人気1:39.5484(+2)37.4
4816エターナルホープ原優介3人気1:39.7494(-8)37.7
5714ビンバラ荻野極2人気1:40.0512(---)38.1
6510ロイヤルタイム松岡正海9人気1:40.2436(-4)37.7
748ブルーアンビエンス菊沢一樹10人気1:40.3446(+2)37.9
859ナムラドガ丸田恭介13人気1:40.4502(---)37.6

払戻金

単勝
132,440円
複勝
13330円
7110円
11240円
枠連
4-7330円
馬連
7-131,420円
馬単
13-74,000円
3連複
7-11-134,420円
3連単
13-7-1142,230円
ワイド
7-13560円
11-132,320円
7-11450円

馬柱

1
1
レッドリファインド
石川裕紀
脚質
差し
パドック
馬力
65
体重
478(+10)
血統
レイデオロ/ディエンティ
母父 Storm Cat
SI
72.5
1
2
カンフーヒーロー
長浜鴻緒
脚質
差し
パドック
馬力
60
体重
478(-2)
血統
ストロングリターン/ラインステッチ
母父 Fusaichi Pegasus
SI
57.7
2
3
ナンヨーロイヤル
小林脩斗
脚質
差し
パドック
馬力
63
体重
458(0)
血統
キタサンブラック/アウトスマート
母父 Smart Strike
SI
63.9
2
4
レディトゥランブル
石神深道
脚質
差し
パドック
馬力
65
体重
554(-2)
血統
ダノンプレミアム/ダイストウショウ
母父 サクラバクシンオー
SI
68.6
3
5
ピクシーゲイル
木幡育也
脚質
差し
パドック
馬力
49
体重
482(+6)
血統
ダノンスマッシュ/エインセル
母父 メイショウサムソン
SI
37.4
3
6
クワッドマリニン
木幡巧也
脚質
先行
パドック
馬力
65
体重
482(+4)
血統
ニューイヤーズデイ/センショウレイナ
母父 ハービンジャー
SI
73.1
4
7
ウインビギニング
レーン
脚質
先行
パドック
馬力
65
体重
500(-6)
血統
ニューイヤーズデイ/キネオダンサー
母父 ディープインパクト
SI
79.6
4
8
ブルーアンビエンス
菊沢一樹
脚質
差し
パドック
馬力
62
体重
446(+2)
血統
レイデオロ/メラニー
母父 ディープインパクト
SI
61.4
5
9
ナムラドガ
丸田恭介
脚質
差し
パドック
馬力
51
体重
502(---)
血統
サンダースノー/ナムライロハ
母父 カレンブラックヒル
5
10
ロイヤルタイム
松岡正海
脚質
差し
パドック
馬力
61
体重
436(-4)
血統
サトノクラウン/ラプチュア
母父 バンブーエール
SI
59.3
6
11
ウェスケンジントン
菅原明良
脚質
差し
パドック
馬力
65
体重
484(+2)
血統
タワーオブロンドン/スマートプラネット
母父 ファルブラヴ
SI
71.0
6
12
ハタノグランクリュ
柴田大知
脚質
先行
パドック
馬力
62
体重
458(0)
血統
デクラレーションオブウォー/ダイワストリーム
母父 ダイワメジャー
SI
62.1
7
13
シンギュラリティ
丹内祐次
脚質
差し
パドック
馬力
54
体重
508(0)
血統
シャンハイボビー/アルマミーア
母父 ディープインパクト
SI
47.4
7
14
ビンバラ
荻野極
脚質
差し
パドック
馬力
51
体重
512(---)
血統
サンダースノー/カンバラ
母父 オルフェーヴル
8
15
オーキーベルセルク
小林美駒
脚質
先行
パドック
馬力
61
体重
468(+4)
血統
アニマルキングダム/ラルナデミエル
母父 Monsun
SI
60.5
8
16
エターナルホープ
原優介
脚質
差し
パドック
馬力
65
体重
494(-8)
血統
エピカリス/サチノマリアージュ
母父 サウスヴィグラス
SI
69.5

速報記者コラム

雷神 剛
雷神 剛
本紙予想担当
注目7ウインビギニング

能力値の高さと安定感はやはり7番ウインビギニングが頭一つ抜けています。ブリンカー装着でより前目からの競馬が期待でき、軸として信頼できる要素が多いと見ています。

おすすめの買い方
◎複勝で軸の信頼度を固めるのが堅実でしょう。
嵐山 穴太郎
嵐山 穴太郎
穴馬ハンター
注目14ビンバラ

穴馬ハンターとしては、調教で抜群の気配を見せた14番ビンバラに注目したい。初出走ながらも、その仕上がり具合は侮れない。展開が嵌れば一変する可能性を秘めています。

おすすめの買い方
人気薄からの激走を期待し、馬連や三連複の組み合わせを検討する価値があります。
風見 翔子
風見 翔子
パドック解説員
注目7ウインビギニング

パドックでの気配から、やはり7番の充実ぶりが際立っています。また、11番の気配の変化も気になりますが、今回は実績重視で7番を高く評価します。

おすすめの買い方
馬体と気配の良さから、本命視するのが無難でしょう。
火野 烈
火野 烈
荒れるレース予報士
注目11ウェスケンジントン

波乱の目なら、オッズ変動が激しい11番ウェスケンジントンを外せない。急な☆昇格は、何か大きな要因が絡んだ可能性を示唆しています。

おすすめの買い方
オッズの動きを信用し、穴狙いの視点から組み込んでみるのも一興です。
氷室 冷静
氷室 冷静
回収率研究家
注目16エターナルホープ

期待値という観点からは、同コースで高い複勝率を誇る16番エターナルホープが魅力的です。馬体重の微減はマイナスですが、実績がそれを補って余りあると考えます。

おすすめの買い方
堅実に回収を目指すなら、複勝圏内を狙うのがセオリーでしょう。
大地 鉄平
大地 鉄平
コース巧者番記者
注目12ハタノグランクリュ

コース巧者として、東京ダ1600mのタフな流れに対応できるのは、実績のある12番ハタノグランクリュだと見ています。外枠からのロスを最小限に抑えられる点が強みです。

おすすめの買い方
コース適性を重視し、馬券の軸足の一つとして抑えておくのが賢明です。

最終解説

最終解説6/7 11:05 更新

☆11番の急浮上と、実績馬のタフな戦い

最終分析では、市場の評価が大きく変動した11番ウェスケンジントンが☆に昇格し、注目度が高まりました。一方で、同コースでの高い複勝率を誇る16番エターナルホープの信頼度も根強い印象です。能力値と気配のバランスが重要となりそうです。

🏇 ペース予測

ペースはミドルからハイが維持されると見て良いでしょう。特に先行馬たちの競り合いが激化すれば、直線での末脚勝負が本格化します。前残り傾向も残るため、前半のポジション取りと、最後の直線での持続力が求められる展開になりそうです。

🔄 印変動ドラマ

最終分析では、11番ウェスケンジントンがオッズの急激な変動に伴い、☆に昇格しました。これは市場が注目する動きであり、大きな変動が起きた点に注目が集まります。一方、12番ハタノグランクリュは△を維持し、実績馬としての評価を保っています。これらの印の変動は、単なる気配だけでなく、オッズの動きやコース適性からの再評価が色濃く出た結果と言えそうです。

👁️ パドック総評

パドックでは、7番ウインビギニングの安定した馬体と、14番ビンバラの力強い脚捌きが目立ちました。全体的に馬場や馬体は概ね良好な印象ですが、特に注目馬たちの気配から、当日のコンディションを占う材料となりました。

📊 オッズ動向

単勝オッズの動きを見ると、11番ウェスケンジントンが最も大きな支持の変動を見せており、市場の期待が急激に高まっていることが読み取れます。一方で、7番ウインビギニングは安定した人気を維持しており、能力への信頼が根強いことが伺えます。

前日展望6/7 11:05 公開

東京ダ1600m、能力と気配が交錯する激戦か

東京ダ1600mは芝スタートからのダート移行がポイント。逃げ馬が複数確認でき、ペースはミドルからハイが濃厚です。能力値上位の馬が中心となりそうですが、最終的な気配やオッズの動きから、波乱の目も感じられます。

🔥 注目ポイント

1

能力値トップの7番ウインビギニングは、高い能力値と安定した気配が評価されています。先行力を活かし、ペースをコントロールしながら粘り込む展開が想定されます。

2

最終的な評価では、市場の注目を集めた11番ウェスケンジントンが☆に昇格しました。大きな支持変動が起きており、気配面での急上昇がレースの鍵を握りそうです。

3

初出走のビンバラ(14番)は、調教での力強い脚捌きが目立ち、高い評価を得ています。大型馬としてのポテンシャルと、初出走という未知数が絡み、展開次第で浮上する可能性を秘めています。

⚠️ 要警戒

  • ⚠️転向初戦の1番レッドリファインドは、芝からの転向適性が未知数な点に注意が必要です。
  • ⚠️長期休養明けの4番レディトゥランブルは、乗り込みは入念ですが、レースでの消耗戦にどう対応するかが課題となりそうです。