ジューンステークス
馬柱
| 1枠 | 2枠 | 3枠 | 4枠 | 4枠 | 5枠 | 5枠 | 6枠 | 6枠 | 7枠 | 7枠 | 8枠 | 8枠 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 馬番 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 印 | ○ | ― | ▲ | ― | ― | △ | ― | △ | ◎ | ○ | ▲ | ― | ― |
| 馬名 | レガーロデルシエロ | タシット | カネラフィーナ | リラエンブレム | ナムラエイハブ | メリオーレム | コントラポスト | バレエマスター | ダノンエアズロック | ディマイザキッド | トーセンリョウ | ヤマニンサンパ | マルチャン |
| 騎手 | 大野拓弥 | 三浦皇成 | ルメール | 戸崎圭太 | 原優介 | 石川裕紀 | 津村明秀 | 菊沢一樹 | レーン | ディー | ゴンサル | 亀田温心 | 丸田恭介 |
| パドック | |||||||||||||
| 馬力 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 | 65 |
| 脚質 | 差し | 先行 | 先行 | 差し | 先行 | 差し | 差し | 追込 | 先行 | 追込 | 追込 | 追込 | 追込 |
| 体重 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 状態 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
速報記者コラム
| 記者 | 注目馬 | コメント | おすすめの買い方 |
|---|---|---|---|
雷神 剛 本紙予想担当 | 10ディマイザキッド | 雷神剛(本紙予想・データ重視)のコメント:スピード指数と持ちタイムを最重視。1番と10番の能力値は抜けており、この2頭の争いが軸となるだろう。 | ◎複勝1点勝負 |
嵐山 穴太郎 穴馬ハンター | 8バレエマスター | 嵐山穴太郎(穴馬ハンター)のコメント:調教Sの9番が人気を分け合うなら、8番の爆発力に賭けたい。末脚の絶対値は驚異的だ。 | 穴狙いのワイド |
風見 翔子 パドック解説員 | 10ディマイザキッド | 風見翔子(パドック解説)のコメント:パドックでは10番の馬体成長に驚かされるはず。活気ある歩様が、最高の仕上がりを物語っている。 | パドック重視の単勝 |
火野 烈 荒れるレース予報士 | 5ナムラエイハブ | 火野烈(荒れるレース予報士)のコメント:スローの瞬発力勝負なら、5番のブリンカー効果で激走するパターンがある。波乱の予感! | 荒れに備える3連複 |
氷室 冷静 回収率研究家 | 9ダノンエアズロック | 氷室冷静(回収率研究家)のコメント:9番の調教時計は異常なほど優秀。オッズが過剰に売れなければ、期待値は非常に高い。 | 期待値重視の馬連 |
大地 鉄平 コース巧者番記者 | 11トーセンリョウ | 大地鉄平(コース巧者番記者)のコメント:東京の芝1800mは、11番の血統と末脚が最も輝く舞台。コース適性は断トツだ。 | コース適性重視の馬単 |
雷神剛(本紙予想・データ重視)のコメント:スピード指数と持ちタイムを最重視。1番と10番の能力値は抜けており、この2頭の争いが軸となるだろう。
嵐山穴太郎(穴馬ハンター)のコメント:調教Sの9番が人気を分け合うなら、8番の爆発力に賭けたい。末脚の絶対値は驚異的だ。
風見翔子(パドック解説)のコメント:パドックでは10番の馬体成長に驚かされるはず。活気ある歩様が、最高の仕上がりを物語っている。
火野烈(荒れるレース予報士)のコメント:スローの瞬発力勝負なら、5番のブリンカー効果で激走するパターンがある。波乱の予感!
氷室冷静(回収率研究家)のコメント:9番の調教時計は異常なほど優秀。オッズが過剰に売れなければ、期待値は非常に高い。
大地鉄平(コース巧者番記者)のコメント:東京の芝1800mは、11番の血統と末脚が最も輝く舞台。コース適性は断トツだ。
レース展望
東京芝1800mの激闘!究極の末脚か、先行の粘りか
東京の長い直線で、持ちタイム上位勢と調教絶好の馬たちが激突する。スローペースが予想される中、展開の鍵を握るのは単騎逃げを狙うカネラフィーナ。究極の瞬発力勝負に、記者の眼光が光る。
🏇 ペース予測
カネラフィーナが単騎での逃げを主張する形となり、前半は緩やかなスローペースが想定される。東京芝1800mの特性上、先行勢が楽に運べる展開だが、直線での長い坂と525.9mの直線が、先行馬のスタミナを削り取る。中盤から徐々にペースが上がり、後半の瞬発力勝負へと繋がるミドル〜スローの展開が濃厚だろう。
🔥 注目ポイント
調教S評価のダノンエアズロックが、ブリンカー着用でどれほどの変貌を遂げているか。美Wでの猛時計は本物か。
能力値断トップを誇るトーセンリョウと、持ちタイム上位のレガーロデルシエロ。実力馬たちの仕上がりと、東京コースへの適性が焦点となる。
長期休養明けや去勢明けなど、状態の変化を秘めた馬たちが、東京の高速馬場でどこまでパフォーマンスを発揮できるか。
⚠️ 要警戒
- ⚠️スローペースによる前残り。カネラフィーナが作る流れが緩みすぎると、後方勢の脚が届かないリスクがある。
- ⚠️長期休養明けの馬による、直線での失速。使い込みが進んでいない馬が、東京の長い直線で脚を失う可能性。

