3歳以上1勝クラス
🏆 レース結果
| 着 | 枠 | 馬番 | 馬名 | 騎手 | 人気 | タイム | 馬体重 | 上り |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 3 | 4 | レディサン | 杉原誠人 | 5人気 | 1:12.1 | 462(+16) | 36.5 |
| 2 | 7 | 11 | カンレイスター | 石川裕紀 | 9人気 | 1:12.2 | 442(+4) | 38.1 |
| 3 | 3 | 3 | マオノクラッシュ | 木幡巧也 | 7人気 | 1:12.5 | 500(+8) | 38.6 |
| 4 | 8 | 13 | ハヌル | 江田照男 | 10人気 | 1:12.5 | 496(+4) | 37.0 |
| 5 | 6 | 10 | トモジャオーリー | 津村明秀 | 2人気 | 1:12.5 | 440(+6) | 37.7 |
| 6 | 4 | 5 | ローズブーケ | ▲石田拓 | 6人気 | 1:12.6 | 486(+8) | 38.7 |
| 7 | 5 | 8 | ビアフォーナウ | 丸田恭介 | 14人気 | 1:12.6 | 470(+10) | 37.1 |
| 8 | 2 | 2 | (地)ベルヴィヴァン | 小崎綾也 | 8人気 | 1:12.8 | 500(-21) | 38.6 |
払戻金
馬柱
| 1枠 | 2枠 | 3枠 | 3枠 | 4枠 | 4枠 | 5枠 | 5枠 | 6枠 | 6枠 | 7枠 | 7枠 | 8枠 | 8枠 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 馬番 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 印 | ▲ | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | △ | ◎ | ○ | ― | ☆ | ― |
| 馬名 | チームユートピア | ベルヴィヴァン | マオノクラッシュ | レディサン | ローズブーケ | アイアンソリッド | フュルスティン | ビアフォーナウ | レゲンデ | トモジャオーリー | カンレイスター | セイウンアインス | ハヌル | ゴールドシャーク |
| 騎手 | 原優介 | 小崎綾也 | 木幡巧也 | 杉原誠人 | 石田拓郎 | 上里直汰 | 菊沢一樹 | 丸田恭介 | 荻野極 | 津村明秀 | 石川裕紀 | 武藤雅 | 江田照男 | 大野拓弥 |
| パドック | ||||||||||||||
| 馬力 | 65 | 64 | 58 | 50 | 54 | 61 | 59 | 61 | 65 | 65 | 63 | 58 | 58 | 50 |
| 脚質 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 | 中団 |
| 体重 | 480(+22) | 500(-21) | 500(+8) | 462(+16) | 486(+8) | 470(-2) | 482(+12) | 470(+10) | 402(+2) | 440(+6) | 442(+4) | 430(-6) | 496(+4) | 466(-6) |
| 状態 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
速報記者コラム
| 記者 | 注目馬 | コメント | おすすめの買い方 |
|---|---|---|---|
雷神 剛 本紙予想担当 | 10トモジャオーリー | データが示すのは10番と11番の圧倒的ポテンシャル。転向初戦でも能力値の高さは疑いようがなく、この2頭を中心に据えるのが定石だろう。 | ◎複勝1点勝負 |
嵐山 穴太郎 穴馬ハンター | 8ビアフォーナウ | 先行争いが激化すれば、配当の妙味は後方へ。8番の末脚、あるいは展開が向いた時の穴馬に期待したい一戦だ。 | 穴狙いのワイド |
風見 翔子 パドック解説員 | 11カンレイスター | パドックでは11番の脚捌きが際立っている。馬体の張りも良く、ここでの走りに期待が高まる気配を感じる。 | パドック重視の単勝 |
火野 烈 荒れるレース予報士 | 13ハヌル | 逃げ馬が揃いすぎた。前が潰れる波乱の予感がプンプンする。中団で脚を溜める13番の激走に警戒せよ! | 荒れに備える3連複 |
氷室 冷静 回収率研究家 | 9レゲンデ | 10番、11番が人気を吸うなら、スピード指数上位の1番や、能力値の高い9番の期待値が跳ね上がる。オッズの歪みを見逃すな。 | 期待値重視の馬連 |
大地 鉄平 コース巧者番記者 | 10トモジャオーリー | 新潟のダート1200mはスピードと持続力が問われる。先行力があり、かつ能力値が高い10番の適性は極めて高い。 | コース適性重視の馬連 |
データが示すのは10番と11番の圧倒的ポテンシャル。転向初戦でも能力値の高さは疑いようがなく、この2頭を中心に据えるのが定石だろう。
先行争いが激化すれば、配当の妙味は後方へ。8番の末脚、あるいは展開が向いた時の穴馬に期待したい一戦だ。
パドックでは11番の脚捌きが際立っている。馬体の張りも良く、ここでの走りに期待が高まる気配を感じる。
逃げ馬が揃いすぎた。前が潰れる波乱の予感がプンプンする。中団で脚を溜める13番の激走に警戒せよ!
10番、11番が人気を吸うなら、スピード指数上位の1番や、能力値の高い9番の期待値が跳ね上がる。オッズの歪みを見逃すな。
新潟のダート1200mはスピードと持続力が問われる。先行力があり、かつ能力値が高い10番の適性は極めて高い。
最終解説
新潟ダート1200m、激突する逃げ馬と中団の刺客
芝スタートの新潟ダート1200m。逃げ・先行勢が揃い、激しい先行争いが予想される一戦。能力値上位の転向馬たちが、激化するペースの中でどう立ち回るかが鍵を握る。
🏇 ペース予測
芝スタートの影響で、テンの速さが要求される。1番、10番、11番の逃げ・先行勢が激しく競り合い、ハイペースに近い展開となるだろう。先行争いが激化すれば、4角で脚を溜めた中団勢が台頭する中穴展開の可能性も高い。
新潟ダート1200m、激突する逃げ馬と中団の刺客
芝スタートの新潟ダート1200m。逃げ・先行勢が揃い、激しい先行争いが予想される一戦。能力値上位の転向馬たちが、激化するペースの中でどう立ち回るかが鍵を握る。
🔥 注目ポイント
能力値断トップを誇るトモジャオーリーと、高いポテンシャルを秘めたカンレイスターの転向初戦。この2頭が激走を演じるか。
先行争いの激化による、中団待機の差し馬たちの逆転劇。レゲンデやハヌルの立ち回りがレースの鍵を握る。
スピード指数上位のチームユートピアが、内枠を利してどこまで粘り込めるかという粘り比べ。
⚠️ 要警戒
- ⚠️芝スタートによる先行激化。前が止まる展開への警戒が必要。
- ⚠️転向初戦の馬による、砂への適性とスピードの噛み合わせ。

