テンペスト競馬速報
🎯 的中
CTAI予想
12 アンジュラフィーユ3
記者推奨的中
記者推奨◯大地 鉄平12 アンジュラフィーユ 3
札幌 8R最終解説

3

芝1200m16発走 13:55締切 13:50🏆 結果発表済み

🏆 レース結果

馬番馬名騎手人気タイム馬体重上り
1816ミレニアルピンク斎藤新13人気1:09.5430(0)35.3
211レッドアイスピア★河原田11人気1:09.6448(-2)35.2
3612アンジュラフィーユ佐々木大6人気1:09.6434(-2)35.6
4815メイショウテンジン古川吉洋7人気1:09.6484(0)35.7
536リネアベルタ岩田康誠9人気1:09.8418(-4)34.8
6714モノノケ▲和田陽8人気1:09.9470(+2)35.3
7713サトノフレイ北村友一1人気1:10.0472(+2)35.2
859スッサンエア▲小林美3人気1:10.0444(+4)35.7

払戻金

単勝
164,020円
複勝
161,120円
1790円
12570円
枠連
1-86,280円
馬連
1-1647,810円
馬単
16-185,160円
3連複
1-12-16131,380円
3連単
16-1-12980,260円
ワイド
1-1611,210円
12-165,160円
1-124,400円

馬柱

1
1
レッドアイスピア
河原田菜
脚質
差し
パドック
馬力
65
体重
448(-2)
血統
リオンディーズ/アマルフィターナ
母父 シンボリクリスエス
SI
72.0
1
2
セイカユウヒ
池添謙一
脚質
差し
パドック
馬力
65
体重
410(+2)
血統
グレーターロンドン/セイカハルカゼ
母父 グラスワンダー
SI
69.9
2
3
クリオロゴールド
横山武史
脚質
先行
パドック
馬力
65
体重
442(-2)
血統
ロードカナロア/オースオブゴールド
母父 オルフェーヴル
SI
67.6
2
4
ソワンドヴィクター
長浜鴻緒
脚質
追込
パドック
馬力
65
体重
414(+6)
血統
アメリカンペイトリオット/トーセンウィズダム
母父 トーセンロレンス
SI
69.9
3
5
クリコイーコ
吉田隼人
脚質
差し
パドック
馬力
56
体重
458(+10)
血統
ディーマジェスティ/クリノフラゴナール
母父 キングカメハメハ
SI
51.2
3
6
リネアベルタ
岩田康誠
脚質
先行
パドック
馬力
65
体重
418(-4)
血統
イスラボニータ/フサイチリニモ
母父 ジャングルポケット
SI
71.3
4
7
ダノンベルビュー
松山弘平
脚質
先行
パドック
馬力
59
体重
432(0)
血統
レイデオロ/ダノンファンタジー
母父 ディープインパクト
SI
56.6
4
8
マメーアップル
横山琉人
脚質
先行
パドック
馬力
65
体重
434(0)
血統
マテラスカイ/サトノレーヌ
母父 キングカメハメハ
SI
71.3
5
9
スッサンエア
小林美駒
脚質
先行
パドック
馬力
65
体重
444(+4)
血統
イスラボニータ/ベネディーレ
母父 クロフネ
SI
70.6
5
10
ジューンレトリバー
横山和生
脚質
先行
パドック
馬力
62
体重
490(+8)
血統
Good Magic/Silva
母父 Anabaa
SI
61.0
6
11
ウインドオルフェ
黛弘人
脚質
差し
パドック
馬力
60
体重
420(+12)
血統
オルフェーヴル/ウインドショコラ
母父 ジャングルポケット
SI
58.2
6
12
アンジュラフィーユ
佐々木大
脚質
先行
パドック
馬力
65
体重
434(-2)
血統
ミッキーアイル/セトノミッシー
母父 ゴールドアリュール
SI
72.1
7
13
サトノフレイ
北村友一
脚質
先行
パドック
馬力
65
体重
472(+2)
血統
サートゥルナーリア/リトルゲルダ
母父 Closing Argument
SI
76.1
7
14
モノノケ
和田陽希
脚質
追込
パドック
馬力
65
体重
470(+2)
血統
マテラスカイ/ツインエンジェルズ
母父 ハーツクライ
SI
73.5
8
15
メイショウテンジン
古川吉洋
脚質
先行
パドック
馬力
65
体重
484(0)
血統
フォーウィールドライブ/メイショウミソラ
母父 ハーツクライ
SI
73.5
8
16
ミレニアルピンク
斎藤新
脚質
先行
パドック
馬力
65
体重
430(0)
血統
ラブリーデイ/フライングレディ
母父 ディープインパクト
SI
73.3

速報記者コラム

雷神 剛
雷神 剛
本紙予想担当
注目13サトノフレイ

データ重視の視点からは、サトノフレイ(13)の能力値とオッズの動きが最も信頼できます。先行馬が多すぎる展開でも、この馬の総合力が活きるでしょう。

おすすめの買い方
◎複勝で軸を固め、ワイドで相手を探るのが堅実と考えられます。
嵐山 穴太郎
嵐山 穴太郎
穴馬ハンター
注目15メイショウテンジン

穴馬ハンターの目線では、オッズが落ちたメイショウテンジン(15)に注目です。大きな流れの変化を読み、高配当の芽を探りたいところですね。

おすすめの買い方
人気薄の相手筆頭として、3連系のヒモ候補に組み込むのが面白いかもしれません。
風見 翔子
風見 翔子
パドック解説員
注目13サトノフレイ

パドックの気配からは、サトノフレイ(13)の動きが際立っていました。また、マメーアップル(8)の落ち着いた歩様も好印象で、先行馬の筆頭格として目立ちました。

おすすめの買い方
パドックの気配を信じて、本命馬を軸に組み立てていくのがセオリーでしょう。
火野 烈
火野 烈
荒れるレース予報士
注目14モノノケ

波乱を予感するのは、先行馬が多すぎて消耗戦になり、後方からの差しが決まる展開です。モノノケ(14)やメイショウテンジン(15)の爆発力に警戒が必要です。

おすすめの買い方
波乱を狙うなら、上位人気馬を軽視し、差し脚質の馬の絡みを重視すべきです。
氷室 冷静
氷室 冷静
回収率研究家
注目8マメーアップル

回収率の観点からは、サトノフレイ(13)の信頼度は高いものの、マメーアップル(8)のコース実績と資金流入の組み合わせが妙味を帯びています。ここは堅実に攻めたいところです。

おすすめの買い方
期待値の高い馬同士の組み合わせを重視し、ワイドや馬連で手広く抑えるのが良さそうです。
大地 鉄平
大地 鉄平
コース巧者番記者
注目12アンジュラフィーユ

札幌芝1200mというコース形態を考えると、内枠の利点や、コース適性が高い馬が有利になりやすいです。アンジュラフィーユ(12)のコース適性は無視できません。

おすすめの買い方
コース巧者視点で、内枠の先行馬を中心に組み立てていくのが、この日の妙味かもしれません。

最終解説

最終解説5/15 12:00 更新

サトノフレイの能力と資金流入が示す本命視

最終分析では、サトノフレイ(13)の能力値とオッズの動きが際立っています。また、マメーアップル(8)も資金流入が目立ち、先行馬同士の決着が有力視されました。激しい流れの中での、能力最上位馬の動向が注目点です。

🏇 ペース予測

やはり逃げ馬候補が非常に多く、ミドルからハイペースの消耗戦が濃厚です。序盤から先行馬たちが主導権を争い、直線にかけての脚質が問われる展開になりそうです。この消耗戦をどう乗り切るかが鍵を握ると見られます。

🔄 印変動ドラマ

最終的な印の変動からは、サトノフレイ(13)の能力の高さと、オッズの動きによる支持の集中が明らかになりました。また、メイショウテンジン(15)が大幅なオッズの下落を見せており、相手候補としての信頼度が高まった印象です。マメーアップル(8)も資金流入が目立ち、先行馬での決着への期待が強まっています。

👁️ パドック総評

パドックでは、サトノフレイ(13)の抜群の気配が目立ち、能力の裏付けとなりました。マメーアップル(8)やクリオロゴールド(3)といった先行馬陣も、動きに安定感があり、好調を維持している印象を受けました。全体的に高いレベルでまとまっている印象です。

📊 オッズ動向

オッズ面では、サトノフレイ(13)への信頼が極めて高い水準で推移しています。また、マメーアップル(8)やメイショウテンジン(15)といった馬にも資金が流入しており、単なる能力だけでなく、市場からの期待値が馬券の組み立てに影響を与えている様子が伺えます。

前日展望5/15 12:00 公開

札幌芝1200m、先行争いの激しさが鍵

出走16頭立ての札幌芝1200mは、逃げ馬候補が非常に多く、ペースが速くなる展開が予想されます。単騎逃げは難しく、先行集団での競り合いがメインシナリオとなりそうです。能力とコース適性の両面から馬を吟味する必要があります。

🔥 注目ポイント

1

先行馬の多さから、前半の消耗戦になる可能性を考慮すべきです。ただ、激しい競り合いは前崩れを誘発し、直線での差し脚が活きる展開への布石ともなり得ます。

2

能力値やスピード指数で上位を占める馬たちが多く、どの馬がこの消耗戦を乗り切れるかが焦点となります。特にコース適性を持つ馬の動向が重要になりそうです。

3

芝1200mはスピードが要求されるコースですが、馬群が密集しやすいため、器用さや持続力といった要素が、単なるスピードだけでは測れないポイントになりそうです。

⚠️ 要警戒

  • ⚠️逃げ馬が多すぎるため、ペースが想定以上に上がり、消耗戦になるリスクがあります。
  • ⚠️先行集団での争いが激しすぎると、逆に馬群が崩れる可能性も秘めています。