テンペスト競馬速報
🎯 的中
CTAI予想
◎6 ドラゴンバルド2着
▲2 ホウオウワールド 3着☆5 ビップヴィーナス 1着
ワイド・複勝的中
記者推奨◯風見 翔子:6 ドラゴンバルド 2着火野 烈:5 ビップヴィーナス 1着大地 鉄平:6 ドラゴンバルド 2着
京都 8R最終解説

紫菊賞

芝2000m6頭発走 13:40締切 13:35🏆 結果発表済み

🏆 レース結果

着枠馬番馬名騎手人気タイム馬体重上り
155ビップヴィーナス松若風馬6人気1:59.4470(+18)34.1
266ドラゴンバルド川田将雅1人気1:59.4486(+2)33.9
322ホウオウワールド松山弘平3人気1:59.4532(-4)34.2
411ニシノフランケン幸英明4人気1:59.5438(+10)33.6
533ポルトブルー西村淳也5人気1:59.8492(+10)34.3
644ゴーイントゥノヴァ坂井瑠星2人気1:59.9492(-2)34.1

払戻金

単勝
53,330円
複勝
56780円110円
馬連
5-62,420円
馬単
5-69,660円
3連複
2-5-62,910円
3連単
5-6-241,540円
ワイド
5-6730円
2-51,210円
2-6200円

馬柱

1枠
1
―
ニシノフランケン
幸英明
脚質
中団
パドック
馬力
65
体重
438(+10)
血統
父 タニノフランケル/母 ニシノカグラ
母父 エピファネイア
SI
70.7
2枠
2
▲
ホウオウワールド
松山弘平
脚質
中団
パドック
馬力
65
体重
532(-4)
血統
父 ロードカナロア/母 ナスティア
母父 Fortify
SI
75.7
3枠
3
△
ポルトブルー
西村淳也
脚質
中団
パドック
馬力
65
体重
492(+10)
血統
父 エピファネイア/母 クライミングローズ
母父 マンハッタンカフェ
SI
76.9
4枠
4
○
ゴーイントゥノヴァ
坂井瑠星
脚質
中団
パドック
馬力
65
体重
492(-2)
血統
父 キタサンブラック/母 ゴーイントゥザウィンドウ
母父 Tapit
SI
75.7
5枠
5
☆
ビップヴィーナス
松若風馬
脚質
中団
パドック
馬力
65
体重
470(+18)
血統
父 エピファネイア/母 アソルータ
母父 ゼンノロブロイ
SI
74.2
6枠
6
◎
ドラゴンバルド
川田将雅
脚質
中団
パドック
馬力
65
体重
486(+2)
血統
父 コントレイル/母 メチャコルタ
母父 El Corredor
SI
75.9

速報記者コラム

雷神 剛
雷神 剛
本紙予想担当
注目4ゴーイントゥノヴァ

データは4番の能力値を最重視。指数と能力のバランスから、この馬の地力が勝ると見る。

おすすめの買い方
◎複勝1点勝負
嵐山 穴太郎
嵐山 穴太郎
穴馬ハンター
注目1ニシノフランケン

少頭数でも波乱は起こる。先行争いが激化して前が崩れた時、1番の激走を狙いたい。

おすすめの買い方
穴狙いのワイド
風見 翔子
風見 翔子
パドック解説員
注目6ドラゴンバルド

パドックでは6番の推進力に注目。調教の良さがそのまま出ていれば、突き抜ける力がある。

おすすめの買い方
パドック重視の馬連
火野 烈
火野 烈
荒れるレース予報士
注目5ビップヴィーナス

逃げ馬が3頭も揃うのは危険信号。淀の坂で前が全滅する波乱のシナリオを想定する。

おすすめの買い方
荒れに備える3連複
氷室 冷静
氷室 冷静
回収率研究家
注目3ポルトブルー

3番のスピード指数は魅力。オッズが甘くなるようなら、逃げ粘りの期待値は高い。

おすすめの買い方
期待値重視の単勝
大地 鉄平
大地 鉄平
コース巧者番記者
注目6ドラゴンバルド

京都の芝2000mはコース実績がモノを言う。6番の適性は疑いようがない。

おすすめの買い方
コース適性重視の馬連

最終解説

最終解説10/10 04:22 更新

淀の坂を制するのは?少頭数に潜む激闘のシナリオ

京都芝2000mで行われる紫菊賞。逃げ・先行馬が揃い、少頭数ながら淀の坂を意識した激しいポジション争いが予想される。能力値上位の激突か、それとも展開の恩恵を受ける差し馬か、一瞬の隙も許されない一戦。

🏇 ペース予測

逃げ候補の2番、3番、5番が揃い、序盤から激しい先行争いが展開される公算が大きい。少頭数ゆえに各馬がポジションを取りに動くため、中盤からペースが引き上がるミドルハイの展開を想定。淀の坂を前に、先行勢がどこまで脚を溜められるかが鍵を握る。

前日展望5/20 10:00 公開

淀の坂を制するのは?少頭数に潜む激闘のシナリオ

京都芝2000mで行われる紫菊賞。逃げ・先行馬が揃い、少頭数ながら淀の坂を意識した激しいポジション争いが予想される。能力値上位の激突か、それとも展開の恩恵を受ける差し馬か、一瞬の隙も許されない一戦。

🔥 注目ポイント

1

逃げ・先行勢の消耗戦:2, 3, 5の逃げ・先行勢が揃い、淀の坂での失速が焦点。先行争いが激化すれば、中団待機の差し馬に絶好の展開が訪れる。

2

能力値断トップの存在感:能力値100をマークする4番が、この少頭数の流れをどう捌くか。距離適性の高さがどこまで活きるか注目。

3

コース実績馬の意地:京都の芝2000mで実績を持つ6番が、調教の良さを活かして直線で突き抜けるシーンを描けるか。

⚠️ 要警戒

  • ⚠️先行勢の共倒れ:淀の坂で先行勢が力尽きた場合、後方待機の馬が突っ込んでくる波乱の展開に警戒が必要。
  • ⚠️休養明けの仕上がり:1番は能力値こそ高いが、休養明けの初戦。実戦での動きが鍵となる。