テンペスト競馬速報
新潟 1R展望

サラ系2歳未勝利

芝1200m13頭発走 --:--締切 --:--

馬柱

1枠
1
―
シーラーステート
丹内祐次
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 シルバーステート/母 ナシーラー
母父 Dubawi
SI
72.6
2枠
2
―
ブルーリボン
河原田菜
脚質
中団
パドック
馬力
63
血統
父 ジャンダルム/母 レディシアトル
母父 エンパイアメーカー
SI
64.7
3枠
3
―
サノノベリー
小林美駒
脚質
中団
パドック
馬力
55
血統
父 グレーターロンドン/母 マッチョベリー
母父 Macho Uno
SI
47.8
4枠
4
―
シークレットタワー
伊藤工真
脚質
中団
パドック
馬力
46
血統
父 タワーオブロンドン/母 ピュアシークレット
母父 フェノーメノ
SI
30.7
4枠
5
―
ニシノアトール
杉原誠人
脚質
中団
パドック
馬力
64
血統
父 ネロ/母 ニシノテンカラット
母父 オルフェーヴル
SI
66.5
5枠
6
―
ナナレイ
丸山元気
脚質
中団
パドック
馬力
62
血統
父 カリフォルニアクローム/母 ヒガシドリーム
母父 ドリームジャーニー
SI
61.4
5枠
7
○
ステラヴェント
高倉稜
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 ミッキーロケット/母 ペルレンケッテ
母父 ディープインパクト
SI
72.3
6枠
8
◎
ジャスパーレーブ
松本大輝
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 Nashville/母 Sheltowee’s Point
母父 Caleb’s Posse
SI
73.2
6枠
9
―
シクラメン
柴田大知
脚質
中団
パドック
馬力
63
血統
父 グレーターロンドン/母 ネイキッドロマンス
母父 Belardo
SI
63.1
7枠
10
―
ゴールドショーマン
森田誠也
脚質
中団
パドック
馬力
63
血統
父 サトノクラウン/母 ヒバリ
母父 エピファネイア
SI
64.5
7枠
11
―
ルナディアナ
佐藤翔馬
脚質
中団
パドック
馬力
52
血統
父 ダノンプレミアム/母 ウインルナ
母父 フレンチデピュティ
SI
43.8
8枠
12
―
コスモルトチェコ
丸田恭介
脚質
中団
パドック
馬力
61
血統
父 ノヴェリスト/母 リアユニヴァース
母父 ネオユニヴァース
SI
59.8
8枠
13
―
ワイドアイリー
斎藤新
脚質
中団
パドック
馬力
47
血統
父 ビッグアーサー/母 ティアドーロ
母父 ハーツクライ
SI
33.4

速報記者コラム

雷神 剛
雷神 剛
本紙予想担当
注目8ジャスパーレーブ

データが示すのは8番と7番の圧倒的な存在感だ。能力値・スピード指数ともに高水準で、この2頭を中心に組み立てるのがセオリーだろう。

おすすめの買い方
◎から上位へ
嵐山 穴太郎
嵐山 穴太郎
穴馬ハンター
注目13ワイドアイリー

激しい先行争いを見越して、あえて伏兵を狙う。13番の初芝転向とシグナルに、激走の片鱗を感じずにはいられない。

おすすめの買い方
穴馬の単複
風見 翔子
風見 翔子
パドック解説員
注目1シーラーステート

パドックでは1番の馬体の張り、そして8番の活気ある動きに注目。美Wでの動きの良さが本番でも出れば、非常に強力だ。

おすすめの買い方
パドック気配重視
火野 烈
火野 烈
荒れるレース予報士
注目4シークレットタワー

先行勢が全滅する展開を想定!4番の立て直し具合が凄まじい。激走の波乱はここからやってくるぞ!

おすすめの買い方
高配当狙い
氷室 冷静
氷室 冷静
回収率研究家
注目9シクラメン

オッズの歪みを探るなら、能力値に対して評価が低くなりがちな9番だ。中団待機からの差し脚に期待値を感じる。

おすすめの買い方
期待値重視のワイド
大地 鉄平
大地 鉄平
コース巧者番記者
注目7ステラヴェント

新潟の芝1200mはスピードと持続力が必須。コース適性と調教の良さを考えれば、7番が最も信頼できる。

おすすめの買い方
コース適性重視

レース展望

展望5/20 10:00 公開

新潟芝1200m、激戦必至のスピード決戦!

新潟の芝1200mで行われる2歳未勝利戦。逃げ・先行馬が揃い、ハイペース必至の展開が予想される。能力上位馬と、消耗戦を突く差し馬の激突が、このレースの最大の焦点となりそうだ。

🏇 ペース予測

逃げ候補に8番、5番、11番、2番と複数の馬が名を連ねており、序盤から激しいポジション争いが繰り広げられるだろう。新潟内回りの特性も相まって、前半のラップは速まりやすく、先行勢が共倒れするようなハイペースの消耗戦となる可能性が極めて高い。

🔥 注目ポイント

1

能力値とスピード指数で断トツの数値を叩き出している7番と8番が、この激しい流れをどう捌くのかが最大の注目点だ。

2

先行争いが激化する中、中団から脚を伸ばしてくる差し馬の台頭が、レースの結末を大きく左右するドラマを生み出すだろう。

3

初芝への挑戦となる13番など、コース替わりや条件変更が激走の鍵を握る馬たちが、波乱の使者となるか。

⚠️ 要警戒

  • ⚠️逃げ・先行勢が揃いすぎたことで、想定以上のハイペースとなり、前残りの展開が崩れるリスクがある。
  • ⚠️休み明けの馬が複数含まれており、仕上がり具合によって能力を出し切れない可能性に注意が必要だ。