テンペスト競馬速報
新潟 5R展望

新潟5R

芝1600m15頭発走 --:--締切 --:--

馬柱

1枠
1
―
ウインロッドブレス
黛弘人
脚質
中団
パドック
馬力
58
血統
父 ホットロッドチャーリー/母 ブレッシングテレサ
母父 マンハッタンカフェ
SI
55
2枠
2
―
アルファマロン
河原田菜
脚質
中団
パドック
馬力
45
血統
父 エピカリス/母 アルファメガハート
母父 オペラハウス
SI
30
2枠
3
―
テーオーディスタス
秋山稔樹
脚質
中団
パドック
馬力
57
血統
父 チュウワウィザード/母 アンジュデュバン
母父 ハーツクライ
SI
52
3枠
4
△
フィックスユー
江田照男
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 ダノンバラード/母 チェリッシュユー
母父 ヴィクトワールピサ
SI
75
3枠
5
―
エッシネン
Mデムー
脚質
中団
パドック
馬力
55
血統
父 オルフェーヴル/母 ポリッシュキッス
母父 ハービンジャー
SI
48
4枠
6
◎
ロードハイエンド
西塚洸二
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 ダノンプレミアム/母 ワイルドココ
母父 Shirocco
SI
92
4枠
7
―
オーウェン
酒井学
脚質
中団
パドック
馬力
51
血統
父 ミスチヴィアスアレックス/母 ラブフール
母父 ゼンノロブロイ
SI
40
5枠
8
▲
セイバードライバー
横山琉人
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 グレーターロンドン/母 マイネヴァリエンテ
母父 コンデュイット
SI
82
5枠
9
☆
ストルワート
丹内祐次
脚質
中団
パドック
馬力
61
血統
父 シルバーステート/母 ベルクリア
母父 ヴァーミリアン
SI
60
6枠
10
―
トップドッグ
永島まな
脚質
中団
パドック
馬力
58
血統
父 ダノンスマッシュ/母 プティシュシュ
母父 エピファネイア
SI
54
6枠
11
△
ワンダフルワールド
斎藤新
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 キタサンブラック/母 ケーピーパーゴリシャス
母父 Declaration of War
SI
70
7枠
12
―
ルクスラモン
森田誠也
脚質
中団
パドック
馬力
53
血統
父 オルフェーヴル/母 スマートエリス
母父 サウスヴィグラス
SI
45
7枠
13
―
マイネルブラントン
国分恭介
脚質
中団
パドック
馬力
56
血統
父 ダノンバラード/母 マイネショコラーデ
母父 ロージズインメイ
SI
50
8枠
14
―
シヴィリティ
三浦皇成
脚質
中団
パドック
馬力
55
血統
父 アドマイヤマーズ/母 ディセンシー
母父 ハービンジャー
SI
48
8枠
15
○
メイショウバレリア
菊沢一樹
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 サリオス/母 メイショウナンバー
母父 エンパイアメーカー
SI
85

速報記者コラム

雷神 剛
雷神 剛
本紙予想担当
注目6ロードハイエンド

雷神剛(本紙予想・データ重視)のコメント:能力値とSI値のバランスを重視。ロードハイエンドの数値は抜けており、ここが軸となるだろう。

おすすめの買い方
◎複勝1点勝負
嵐山 穴太郎
嵐山 穴太郎
穴馬ハンター
注目11ワンダフルワールド

嵐山穴太郎(穴馬ハンター)のコメント:人気薄のワンダフルワールドに光るもの。調教の格上食い下がりは無視できない。

おすすめの買い方
穴狙いのワイド
風見 翔子
風見 翔子
パドック解説員
注目15メイショウバレリア

風見翔子(パドック解説)のコメント:メイショウバレリアの歩様は力強い。推進力のある走りがパドックでも見られれば。

おすすめの買い方
パドック重視の馬連
火野 烈
火野 烈
荒れるレース予報士
注目9ストルワート

火野烈(荒れるレース予報士)のコメント:先行争いが激しくなれば、ストルワートの差し脚が炸裂する波乱の予感。

おすすめの買い方
荒れに備える3連複
氷室 冷静
氷室 冷静
回収率研究家
注目4フィックスユー

氷室冷静(回収率研究家)のコメント:フィックスユーの能力値とオッズの乖離に注目。期待値は高いと見る。

おすすめの買い方
期待値重視の馬連
大地 鉄平
大地 鉄平
コース巧者番記者
注目8セイバードライバー

大地鉄平(コース巧者番記者)のコメント:新潟の長い直線はセイバードライバーのセンスに合う。コース適性は高い。

おすすめの買い方
コース適性重視のワイド

レース展望

展望5/20 10:00 公開

新潟芝1600mの新馬戦、能力断トップの激走なるか

新潟の長い直線で新馬たちの真価が問われる。能力値で圧倒的な数値を叩き出したロードハイエンドを中心に、強力な刺客たちが集結。初戦の緊張感とスピードのぶつかり合いが、ドラマチックな結末を予感させる。

🏇 ペース予測

逃げ候補が不在の構成ながら、初戦ゆえの先行争いが激化し、ミドルハイのペースを想定。新潟外回りの長い直線を見据え、各馬がポジションを伺う中、中団以降で脚を溜める差し・追込勢の台頭が強く意識される展開になりそうだ。

🔥 注目ポイント

1

能力値断トップのロードハイエンドが、初戦からその圧倒的な馬力を証明できるか。

2

メイショウバレリアとセイバードライバーが、上位勢の牙城を崩す刺客となるか。

3

新馬戦特有の、一瞬の判断が勝敗を分ける極限の駆け引き。

⚠️ 要警戒

  • ⚠️先行争いが激化した場合の、前残り勢の失速に注意。
  • ⚠️初戦特有の、馬場への適応力とゲートの出による展開のズレ。