テンペスト競馬速報
東京 12R展望

東京12R

芝1800m16頭発走 --:--締切 --:--

馬柱

1枠
1
△
ダノンエンブレム
原優介
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 エピファネイア/母 ダノングレース
母父 ディープインパクト
SI
69.9
1枠
2
△
グラニット
大野拓弥
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 ダノンバラード/母 インティワタナ
母父 フサイチコンコルド
SI
70.4
2枠
3
▲
マイネルフルムーン
松岡正海
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 ウインブライト/母 アマレーン
母父 アドマイヤムーン
SI
73.6
2枠
4
○
ソルトブリーズ
菅原明良
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 アドマイヤムーン/母 オーシャンウェイ
母父 Street Cry
SI
78.8
3枠
5
△
ラブリージャブリー
横山典弘
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 ラブリーデイ/母 ハブルバブル
母父 ディープインパクト
SI
72.9
3枠
6
☆
ロンギングセリーヌ
吉田豊
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 モーリス/母 パセンジャーシップ
母父 ダイワメジャー
SI
76.4
4枠
7
▲
ビーオンザカバー
横山武史
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 ハービンジャー/母 セレブリティモデル
母父 キングカメハメハ
SI
80.6
4枠
8
△
クリニクラウン
木幡初也
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 トビーズコーナー/母 ルナフォース
母父 ディープブリランテ
SI
79.3
5枠
9
△
タイセイプランセス
石橋脩
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 リアルスティール/母 プティフォリー
母父 Australia
SI
83.8
5枠
10
△
キュクヌス
石川裕紀
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 Saxon Warrior/母 Follow a Dream
母父 Giant’s Causeway
SI
70.7
6枠
11
△
ナヴォーナ
内田博幸
脚質
中団
パドック
馬力
64
血統
父 ロードカナロア/母 セリエンホルデ
母父 Soldier Hollow
SI
66.2
6枠
12
△
ショーマンフリート
木幡巧也
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 スワーヴリチャード/母 スカイフ
母父 Siyouni
SI
79.8
7枠
13
▲
キングノジョー
田辺裕信
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 シルバーステート/母 パレスルーマー
母父 Royal Anthem
SI
78.9
7枠
14
◎
ベストミーエヴァー
津村明秀
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 No Nay Never/母 デルフィニア2
母父 Galileo
SI
80.4
8枠
15
△
ログラール
長岡禎仁
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 モーリス/母 ディアデラマドレ
母父 キングカメハメハ
SI
78.3
8枠
16
◎
カフジエメンタール
鮫島克駿
脚質
中団
パドック
馬力
65
血統
父 ポエティックフレア/母 パンデリング
母父 キングカメハメハ
SI
86.0

速報記者コラム

雷神 剛
雷神 剛
本紙予想担当
注目14ベストミーエヴァー

雷神剛(本紙予想・データ重視)の60-100字コメント

おすすめの買い方
◎から相手を絞る
嵐山 穴太郎
嵐山 穴太郎
穴馬ハンター
注目3マイネルフルムーン

嵐山穴太郎(穴馬ハンター・10倍以上の人気薄から激走候補)のコメント

おすすめの買い方
穴狙いの買い方
風見 翔子
風見 翔子
パドック解説員
注目6ロンギングセリーヌ

風見翔子(パドック解説・馬の歩様と気配から状態を読む)のコメント

おすすめの買い方
パドックの気配重視
火野 烈
火野 烈
荒れるレース予報士
注目13キングノジョー

火野烈(荒れるレース予報士・波乱を嗅ぎ分ける)のコメント

おすすめの買い方
高配当を狙う3連単
氷室 冷静
氷室 冷静
回収率研究家
注目9タイセイプランセス

氷室冷静(回収率研究家・オッズの歪みと期待値で判断)のコメント

おすすめの買い方
期待値重視の馬連
大地 鉄平
大地 鉄平
コース巧者番記者
注目4ソルトブリーズ

大地鉄平(コース巧者番記者・コース形態と馬場から適性馬を割り出す)のコメント

おすすめの買い方
コース適性重視の軸

レース展望

展望5/20 10:00 公開

東京芝1800mの激戦!能力上位馬が激突する甲斐路S

東京の長い直線で行われる甲斐路ステークス。能力値・スピード指数ともに高い水準にある有力馬が揃い、一瞬の隙も許されない一戦となる。先行争いの激化がレースの鍵を握る。

🏇 ペース予測

逃げ候補のロンギングセリーヌとログラールがハナを伺う構図。序盤からポジション争いが激化し、ペースはミドルハイからハイへと推移する可能性が高い。東京の長い直線が残るものの、先行集団が消耗する展開を想定し、中団から脚を伸ばせる馬の台頭が不可欠となるだろう。

🔥 注目ポイント

1

能力値断トップを争う14番と16番の激突。どちらが東京の舞台で真価を発揮するか。

2

先行争いの激化による、中団待機の差し馬たちの逆転シナリオ。

3

休養明けや転厩といった特殊背景を持つ馬たちの、仕上がり具合と適性。

⚠️ 要警戒

  • ⚠️逃げ・先行勢が競り合い、極端な上がり勝負になった際の展開不向き馬。
  • ⚠️外枠からポジションを取りに行く際のロスと、スタミナ切れ。